「共形場理論」(岩波書店2015江口・菅原)
p60より引用:
『全ての状態が正の #ノルム を持つ
#表現 を作ろうとすると,
#角運動量 が #量子化 される。…
#ビラソロ代数 の表現を
詳しく調べることにより,
#プライマリー場 の
#共形ウェイト が決定される。』

先週公開した最新話で、画像の描写を入れています
おそらく大半の人にとっては当たり前のことだと思うのですが、特に「嬉しいと笑う」って、「楽しくて笑う」よりも不思議だなと思ったことがあって書いてみました
(嬉し泣きとかもあると思うのですがそれは一旦置いておきます)
なぜ不思議だと思ったのか、その言語化は未だできていません
時と心理が交錯する、オリジナルハイファンタジー小説
『いつか、風の吹いた意味を知るのなら』
“風の追想片々録/雨と鼻歌”
ncode.syosetu.com/n7416jq/60/
画家の中川一政さんは、上手に描かれた死んだ絵画よりも、幼稚で稚拙でも何か生きている絵画、の方が良いという意味のことを書いている。
自分はこうして色々と文面を記述しているけれど、自分にとって、何か生きているものを書けたらいいなと思っている。
自分にとって、自分と深く密接に関わった何か、を書けたらいいなと思っている。
書いた文言が、その内側で、脈打っていて、確かに鼓動している、確かに生きている、
と「自分には感じられる」、と言うものを書けたらいいなと思っている。
【AIと音楽の将来と、人間らしさの関係!?】
AIが当たり前になるほど、音楽で最後に残る「人間らしさ」とは何なのか。
技術が進む時代だからこそ考えたいテーマです。