<#量子論の参考書>
ランダウ=リフシッツ
「相対論的量子力学1」(東京図書1969)
前書きより
『この #教程 の他の巻に比べ
本書の記述は
#読者 の #非常に高い 水準の
#予備知識 を #前提 とする.
#理論物理学 を学ぶ過程で
#場の量子論 まで至った読者は
もはや余分な詳しい説明は不要…』

「よくわかる電磁気学」(東京図書2010前野)
http://www.tokyo-tosho.co.jp/b...
『この本を書く時,何よりも
「#読者 が
何をやっているのか
わからないままに
話がどんどん進んでしまう,
という状況に
陥らないようにする」
という事を #目標 とした。』