@particle-ph-tan.bsky.socialSep 17, 2026, 11:38 PM <#量子論の参考書>「数学から見た量子力学」(岩波書店2005砂田)p8より:『(#量子力学的)#運動方程式√(-1) dψ / dt = Ĥ_ħ ψは常に#一意的 に解く事ができその #解 ψ(t) に対しψ(t) = T_t ψ_0とおく時T_t は #ヒルベルト空間 ℋ の1径数 #ユニタリ変換群 に#拡張 される.』
@particle-ph-tan.bsky.socialSep 17, 2026, 1:09 AM <#量子論の参考書>「数学から見た量子力学」(2005砂田)p7より引用:『 ℋ_ħ を,正数 ħ をパラメータとする#複素数体 ℂ 上の#ヒルベルト空間 とする.(#量子力学的)#ハミルトニアン はℋ_ħ の #自己共役作用素Ĥ_ħ により与えられる.組 ( ℋ_ħ, Ĥ_ħ ) を#量子力学系 という.』
@particle-ph-tan.bsky.socialSep 14, 2026, 2:38 PM <#量子論の参考書>「数学から見た量子力学」(2005砂田)p1より:『#古典力学的 世界と#量子力学的 世界の間をつなぐ対応は一方では「#形式上 の置き換え」で説明され他方では概念的類似により #正当化 される。言うまでもない事だが,真の正当化は#実験事実 との整合性による』
@daigaku-butsuri.bsky.socialSep 12, 2026, 6:33 PM <#量子論の参考書>「数学から見た量子力学」(岩波書店2005砂田)p8より:『(#量子力学的)#運動方程式√(-1) dψ / dt = Ĥ_ħ ψは常に#一意的 に解く事ができその #解 ψ(t) に対しψ(t) = T_t ψ_0とおく時T_t は #ヒルベルト空間 ℋ の1径数 #ユニタリ変換群 に#拡張 される.』
@daigaku-butsuri.bsky.socialSep 11, 2026, 8:02 PM <#量子論の参考書>「数学から見た量子力学」(2005砂田)p7より引用:『 ℋ_ħ を,正数 ħ をパラメータとする#複素数体 ℂ 上の#ヒルベルト空間 とする.(#量子力学的)#ハミルトニアン はℋ_ħ の #自己共役作用素Ĥ_ħ により与えられる.組 ( ℋ_ħ, Ĥ_ħ ) を#量子力学系 という.』
@daigaku-butsuri.bsky.socialSep 8, 2026, 10:02 AM <#量子論の参考書>「数学から見た量子力学」(2005砂田)p1より:『#古典力学的 世界と#量子力学的 世界の間をつなぐ対応は一方では「#形式上 の置き換え」で説明され他方では概念的類似により #正当化 される。言うまでもない事だが,真の正当化は#実験事実 との整合性による』