@buturi-tan.bsky.socialOct 4, 2026, 6:38 AM #解析力学_Hamilton形式編 4#ラグランジアン Lを変形して#ハミルトニアン Hを定義したという事は…・Lと同じくHの引数も #独立変数 である事・Hの満たす #微分方程式 も,「なにで偏微分するか」の微分と代入の記法が曖昧になり混乱しやすい。という事…に気を付けよう!
@buturi-tan.bsky.socialSep 15, 2026, 11:38 PM #解析力学_Lagrange形式編 97「多変数関数としての #ラグランジアン」をグラフ描画すると#独立変数 の概念を理解しやすい.グラフ描画を試すには,下記URLを活用されたい.Tを描画https://bit.ly/3HDttctUを描画https://bit.ly/3ETqJ8VLを描画https://bit.ly/3ESTW3U.
@buturi-tan.bsky.socialSep 15, 2026, 7:09 AM #解析力学_Lagrange形式編 96このように…具体的な #ラグランジアン を2変数関数としてグラフ描画し位置qと速度vが#独立変数 で,各々の変数でそれぞれLを #偏微分 できる.偏微分の後でv=q̇を代入するのが#オイラー・ラグランジュ方程式.という事をよく理解できた.
@buturi-tan.bsky.socialSep 6, 2026, 4:02 PM #解析力学_Lagrange形式編 87q, v という2つの #独立変数 を引数に取る具体的な #ラグランジアン L( q, v ) としてもっとも簡単な例は…L(q, v) = T(v) - U(q)・ #運動エネルギー はT(v)=(1/2)mv^2速度のみに依存.・ #位置エネルギー はU(q)=mgq位置のみに依存.