@daigaku-kougaku.bsky.socialOct 15, 2026, 12:08 AM #フーリエ変換の性質や諸公式 36位置xと時間tに依存する量f(x,t)の#偏微分方程式 が位置での #偏微分 ∂f(x,t)/∂x と時間での偏微分 ∂f(x,t)/∂t を含む場合…空間パターンについて #フーリエ変換 すれば∂f(x,t)/∂x は jωF(ω,t) になり1変数tでの #常微分方程式 になる.
@daigaku-kougaku.bsky.socialSep 25, 2026, 7:08 PM #フーリエ変換の性質や諸公式 36位置xと時間tに依存する量f(x,t)の#偏微分方程式 が位置での #偏微分 ∂f(x,t)/∂x と時間での偏微分 ∂f(x,t)/∂t を含む場合…空間パターンについて #フーリエ変換 すれば∂f(x,t)/∂x は jωF(ω,t) になり1変数tでの #常微分方程式 になる.
@buturi-tan.bsky.socialSep 15, 2026, 7:09 AM #解析力学_Lagrange形式編 96このように…具体的な #ラグランジアン を2変数関数としてグラフ描画し位置qと速度vが#独立変数 で,各々の変数でそれぞれLを #偏微分 できる.偏微分の後でv=q̇を代入するのが#オイラー・ラグランジュ方程式.という事をよく理解できた.
@buturi-tan.bsky.socialSep 13, 2026, 7:33 PM #解析力学_Lagrange形式編 94#ラグランジアン がL(h, v)=T-U=(1/2)mv^2-mghである時,Lをhとvでそれぞれ #偏微分 してみよう.位置での偏微分:∂L/∂h=-mg速度での偏微分:∂L/∂v=mv↑ここで,位置と速度でそれぞれ独立に偏微分できている事は疑わしくはないはず.