脚アートTikTokバージョン
脚でアート[連続投稿1983日目]
#美脚 #お笑い #ネタ #アート #芸術 #フリップ #毎日投稿 #おもちゃ #玩具 #昭和 #風 #回転 #風車

#風、薫る シマケンについてあれだけ人間として許せないみたいな勢いで批判しまくっていたSNSの朝ドラファンが、ブラッサムの清治に対しては、一応カスだクズだとは言いながら、妙に腰の引けた腐し方しかしていないのは、詰まるところシマケンは見た目がひょろひょろでボロクソ言っても大丈夫そうだけど、清治は下手なことを言うと何をされるか分からない、つまり怖いからだと思っている。
#風、薫る 浜松から兄嫁が訪ねてきたときが、島田にとっては人から頼られる、ほぼ初めての経験だったのではないか。
#風、薫る 今更ながら、生育期や、浜松に戻ってからの島田はどんな様子だったか、何をしていたのか、すごく気になってきた…
#風、薫る ブラッサムの清治を観ていると、つい風、薫る島田のことを思い出してしまう。
#風、薫る この滅茶苦茶な親父が、きっとこれからずっと、珠の切り離すことのできない一部分であり続けるんだろうな。
#風、かおる 本当に一筋縄でいかないドラマである。
#風、薫る すごく意地の悪い見方をすると、一番モテなさそうな島田をりんに選ばせて、結局恋愛関係にはさせなかった所にも、なんか強烈な主張があったように思える。
#風、薫る ほんとに恋愛には大して意味はないんですと言う為に恋愛パートがあったみたいになってるな。
#風、薫る 終わってみて振り返ると、恋愛パートは要らんなんて言われながら、恋愛至上主義に喧嘩売るような展開だったよな。
#風、薫る 厳しい評価をしてる人が多くて、ちょっと悲しい。確かに様々な要素を入れすぎて、話が散らかった、個々の要素を掘り下げ切れなかった所はあったと思う。かと言って、ある部分や登場人物を省略しても、よくある看護ドラマ、医療ドラマの明治版が出来上がっただけだろう。それでいいんだ、と言われればそれまでだけど。でも看護や医療を芯にしつつ更に射程を広げ、新しい時代に、新しい個人と社会を求めた人々を描いたこのドラマは、やっぱり面白かった。 もう少し時間をかけて、描きたかった事をじっくり描いてもらえたらもっと良かったな。役者さんを含め制作に携わった皆さん、お疲れ様でした。ありがとうございました。
#風、薫る 「このドラマにシマケンが出てくる意味はあったのか」と言うことが、いまだに話題になるけど、島田の「意味」は、いつもりんとの関係から見られてきたと思う。 しかし、このドラマにとっては、島田のような、「すったもんだの挙句、何者にもならなかった」人が出てくること自体に意味があった。いわゆる「シマケンパート」も、シマケン自身が最終回のあの姿に行き着くためには、あれだけの長さと内容が必要だった。 第三の主人公のような存在が島田。で、も一つ言うと、島田と似た役割を果たしたのが虎太郎。 そんなふうに今、思っている。
#風、薫る どうして島田は執筆を再開しなかったのか疑問だったのだけれど、考えてみると、この話には(この話だからこそ)島田のように、「何者か」にならなかった人が絶対に必要だったのだろう。そして島田はむしろ自らそれを選んだのだろうな。 (島田がやりがいを持って郵便配達の仕事をしていることは、これとは別の話)
#風、薫る シマケンと虎太郎は、「実はそもそも似た者同士」だと思います。
#風、薫る これは「お手本がない時代」に生きた人たちが、手探りをしながら生きて、その人たちが結びついていった話であって、看護はその代表、あるいは象徴だと思いながら見ていた。
#風、薫る 今日の話でちょっと切ない気分になってしまったのは、虎太郎が小説を読むようになったと話す場面。虎太郎は叩き上げで、自分では学がないって言ってるけど、文学青年的な面が多分にあって、ずっと「自分はどんな人間なのか」で悩んできた人だ。だから、もっと早くに文学に出会っていたら、それが大きな支えとなっていただろうに、と思ったのだ。でも時間がかかっても、出会うべきものに出会えて良かった。
#風、薫る とても面白かったです。 私は、これは看護や医療のドラマというだけでなく、あの時代を生きた様々な人々の話なのだと思って見ていました。
もとき大笑いしてそう🤣 #風、薫る