「高エネルギー物理学実験」
(丸善出版1997真木)
前書きより引用:
『#素粒子物理学 が
それまでの
#原子核物理学 から
#枝分かれ して
#独自 の #研究領域 を
#開拓 し始めたのは,
#1930年代 後半に入って
#パイ中間子 が
#登場 してからといえる。』

現代物理学叢書
「力学」(2001大貫・吉田)
前書きより
『#量子力学 や
#高エネルギー物理学 において
重視される
#Lagrange関数 の
特徴的な性格や
#対称性 の扱いについては
ある程度の紙数を
割いて議論をし
幾分なりとも
#独自 の #新鮮さ を
出す事に心がけた』