ブログ「かきめも」を更新しました!
【読書】外山滋比古『新版 思考の整理学』|生成AI時代に求められる「自走する思考力」
約40年前の名著ですが、視点を少し変えると生成AIが普及した現代でも十二分に通じる学びが多くあります。
最終的に判断を下すのはAIではなく人間です。AIに使われる側にならないためにも、「グライダー人間」から自分で飛べる「飛行機人間」へステップアップするヒントをまとめてみました。ぜひご覧ください!

「低凝集」って言葉、正直ピンと来てなかったんですが、データとロジックが別の場所に分かれている状態を見せられて「これ職場にあるわ」と一気に腹落ちしました。読んでから条件分岐の書き方と名前の付け方を変えています。https://code-rebuild.com/it-general/good-code-bad-code-design-book-review/ #書評
今回は書評をnoteにまとめました。
読んだ本はリー・マッキンタイア著『エビデンスを嫌う人たち——科学否定論者は何を考え、どう説得できるのか?』です。
科学者VS変な信念に取り憑かれた人という構図で、個人的にはどっちもどっちだな-だから世の中分断されるのだろうなという納得の本でした。
本日19:00より公開予定です。
詳しくはプロフィール欄のリンクをご覧ください。
先日図書館でリー・マッキンタイア著『エビデンスを嫌う人たち——科学否定論者は何を考え、どう説得できるのか?』を読みました。
これを読むと、変な信念に取り憑かれている人を説得して、一般的な常識というものに改編させるのはかなり大変だということがわかります。
実際自分の親も変な信念に取り憑かれていたので、自分自身すごく苦労した記憶があります。
絶望を味わうと、このような常識とはかけ離れた信念を持つようになるのでしょうか。
『戦争がすべてでした -私達小中高生が見た語り継ぐ記憶』(友月書房) - 著者:村上 利夫 - 磯田 道史による書評 ALL REVIEWS #書評 allreviews.jp/review/7919
【ブログ更新】『知的生活の方法』書評・考察(かきめも)
渡部昇一氏の名著『知的生活の方法』をレビューしました。
知識を溜め込むだけでなく、思考を深めるための「時間の使い方」や「書斎・本の扱い方」など、現代に通じる知恵が詰まった一冊です。
📖 記事を読む👇
www.kakimemo.com/watanabe-sho...
最近読んだ本を一つ。
飯嶋和一 著 「南海王国記」
鄭成功が腐敗しきった明朝になぜそこまで忠義を守ったのか、著者は安易な答は与えてくれない。飯嶋和一作品はどれも読み応えがある分、少々重たい。
本については、日本語です
#書籍 #書評
www.shogakukan.co.jp/books/09386758
【 #書評 掲載📢】
「毎日新聞」(2026年9月26日、13面「今週の本棚」)に、五十嵐太郎・李明喜編『日本の図書館建築 増補改訂版―プロジェクトから日常へ』(ライブラリーぶっくす)(bensei.jp/index.php?ma... )の書評が掲載されました。
→評者:橋本麻里氏(学芸プロデューサー)
最近、AIツールの使い方について学べる本を読む機会が増えました。単なる操作方法の解説ではなく、短い時間で結果につながるアウトプットをどう設計するかという視点は、実務的で参考になります。 20〜40代で副業やスキルアップを考えている人が、AIをより効果的に活用したいときに役立つ情報が詰まっているように思います。本の選び方は人それぞれですが、このようなタイトルも選択肢の一つとして興味深いです。 (アフィリエイト広告を含みます) #AI #学習 #スキルアップ #書評
~ぼくたちはこの国を
こんなふうに愛することに決めた
高橋 源一郎~
私たちから見ると
とても難解で、解決不能なことも、
子どもの視点に立つと
クリアになることは
少なくないかもしれません。
- ある読書好き医療コンサルタントの書評ブログ -
ka162701.hatenablog.com/entry/2026/0...
#高橋源一郎 #書評
~ぼくたちはこの国を
こんなふうに愛することに決めた
高橋 源一郎~
私たちから見ると
とても難解で、解決不能なことも、
子どもの視点に立つと
クリアになることは
少なくないかもしれません。
- ある読書好き医療コンサルタントの書評ブログ -
ka162701.hatenablog.com/entry/2026/0...
#高橋源一郎 #書評