@mathematics-tan.bsky.socialOct 6, 2026, 10:38 PM<#代数学の参考書>「群論への30講」(朝倉書店1989志賀)前書きより引用:『#群 の #動的 な働きの中から#静的 な形が抽出されてくるこの #過程 の中で,動と静の微妙な#対照 と #調和 が綾※をなし,そこに群の #生命感 が息づいている.』※綾(アヤ)をなす:互い違いになること.