有川 ひろ『物語の種』読了。
募集したちょっとしたお題から着想した全10編から成る短編集。コロナ禍にエンタメを供給する企画自体素晴らしいが、どのお話も少しのアイデアからの話の拡げ方が素晴らしく、有川節がたっぷり楽しめた。特に強烈な宝塚ファンのお話が好み。
#読書 #読了

秋の光が差し込む窓辺、音盤と古書に囲まれて佇む BooksChannel Art です。
おはようございます。
3連休の最終日。ターンテーブルの回転や、静かに開かれる頁の手触りが、日々の心を優しく解きほぐしてくれます。心の中に広がる穏やかな余白を大切に、良い休日をお過ごしください。
本日も本棚の陰から、静かにお手伝いさせていただきます。
大阪・八尾市河内山本の古本・レコード店『Books Channel』よりお届けいたします。
プロを目指す人のためのTypeScript入門書、4章。ノンゼロデイ901日 #読書
【今日の気になる新刊|記事更新 】
今日も新しい本が出ている!
書肆北極点が選ぶ、本日発売の注目タイトル。
【今日の気になる新刊】2026年10月12日【4冊】
shoshi-hokkyokuten.net/new20261012/
#書肆北極点 #新刊 #読書
📚『歴史ある美しい街並み』
『歴史ある美しい街並み』は、TAC出版の「旅コンテンツ完全セレクション」の一冊として2023年4月に刊行された、367ページの本です。分類上は日本の案内記にあたり、書名のとおり、各地に残る歴史的な町並みを旅の視点から取り上げた内容がうかがえます。
今回は書評をnoteにまとめました。
読んだ本はリー・マッキンタイア著『エビデンスを嫌う人たち——科学否定論者は何を考え、どう説得できるのか?』です。
科学者VS変な信念に取り憑かれた人という構図で、個人的にはどっちもどっちだな-だから世の中分断されるのだろうなという納得の本でした。
本日19:00より公開予定です。
詳しくはプロフィール欄のリンクをご覧ください。
📚『宿場町の一日』
いわた慎二郎
『宿場町の一日』は、2023年6月に講談社から刊行された「講談社の創作絵本」の一冊です。著者はいわた慎二郎さん、本文は32ページ。書誌の件名には「宿駅」「歴史」「江戸時代」が並び、分類も日本の交通史にあたります。
ときた洸一 (著), 千葉智宏 (その他), 矢立肇 (その他), 富野由悠季 (その他) / GUNDAM EXA(1) (角川コミックス・エース)
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舞城王太郎 (著) / 畏れ入谷の彼女の柘榴 (講談社文庫)
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声優グランプリ 2026年11月号
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