#Steenz 「自分らしさを探すティーン必見の1本!映画『 #となりのとらんす少女ちゃん 』レビュー【Steenz Breaking News】」
素敵な記事だったー。この「 #となとら 」のポイントは、性的少数者の社会的な困難だけでなく、思春期の揺らぎや苦悩、葛藤が丁寧に描かれているところ、とのこと。カギカッコつきの「型」を壊す挑戦なのかも。しかもコメディ。見応えの予感しかない。記事中の東海林監督のメッセージも、明るくて具体的でウィットも感じて。私は監督の作品が好きで「片袖の魚」と「老ナルキソス」も観た。来月から公開のこの作品も楽しみでしょうがない。
