アルゼンチン1部リーガ・プロフェシオナル、アルヘンティノス・ジュニオルスの貴田遼河が、3月1日のバラカス・セントラル戦(1-1)で後半途中出場から90分に同点弾。リーグ公式データで56分投入・90分ゴールの時刻が裏付けられ、現地ESPNは2001年のタカハラ以来24年ぶりの日本人選手によるアルゼンチン1部得点と報じた。
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