小早川秀秋これにて撤退致します。
本日お会い出来た皆様、お話してくださった皆様、ありがとうございました。
また明日お会い致しましょう!
金吾の関ヶ原の戦い解説がばーじょんあっぷしました。
後半のお話をがらっと変えてみました。より分かりやすくなったかな?
一人芝居調もぱわーあっぷです☆

家康が天下をとって江戸に幕府を開くきっかけの戦いですね😁
しかし意外と関ヶ原の戦いは2度あったことは知られていません。
家康と三成の戦いから遡ること約930年前、天智天皇の後継者を巡って大海人皇子(天武天皇)と大友皇子(弘文天皇)による争いが関ヶ原で行われたのです。
天武天皇にしろ家康にしろ共通してるのは“東軍”が勝ったということです😃
徳川家康と石田三成による天下分け目の戦いですね😁
これにより徳川の世へと傾き、江戸時代へと傾いていきますね😊
実は関ヶ原の戦いは2度あり、家康が勝ったほうは2度目。
1度目は天智天皇の後継者を巡り大海人皇子(天武天皇)と大友皇子(弘文天皇)が争った壬申の乱が該当します。
家康と三成の戦いから遡ること約930年前の出来事です😃
天下分け目の一戦!
これで徳川家康が天下をとって江戸幕府を開くんですよね😁
実は関ヶ原の戦いは日本の歴史上2回あって家康と三成が戦った2回目。
1回目の関ヶ原の戦いはそれより1000年前の大海人皇子(天武天皇)と大友皇子(弘文天皇)が戦った壬申の乱が該当します。
その時も天武天皇が率いる“東軍”が勝ちました😆