こうして見ると、ブームの規模は違えど、「穂の国娘。」が東三河に築いた土壌は決して無駄ではなかったと感じさせられますよね。
こうした「キャラクターのその後」や「そこから生まれたスター」という視点から見て、ご感想はいかがですか?
(・・・・・・)

(続き)
シティープロモーションとして、こういう現象がクローズアップされること自体に、私は隔世の感を覚えます。
・・・嫌いという意味ではありませんよ!むしろ、私は好意的な方です。
あなたはどう思いますか?
GoogleのAIさんと、「サブカルとシティプロモーション」について議論しました(´・ω・`)
【質問文】:
最近、「穂の国娘。」の話題をあまり聞かなくなり、『マケイン』の話題をよく耳にします。
実を言うと、アイドル、ライトノベル、マンガやアニメは、アラフィフになってからあまり興味がなくなりました。
それでも、こういう「現象」を分析するのはおもしろいので、議論に付き合ってください。
一昔前は、民間でのこういう流行りを、お役所やその中の人は冷めた目で見ていました(個人的なファンは別として)。
(続く)