【掲載】『印刷雑誌』2026年10月号(印刷学会出版部)の「資料」ページにて、『活字の種をつくった人々』(雪朱里著、水鈴社)をご紹介いただきました。印刷・製本、活字鋳造、文選・植字、活版印刷のクレジットまで載せてくださったのはさすが『印刷雑誌』です。ありがとうございました。
#活字の種をつくった人々 #水鈴社

【掲載】『印刷雑誌』2026年10月号(印刷学会出版部)の「資料」ページにて、『活字の種をつくった人々』(雪朱里著、水鈴社)をご紹介いただきました。印刷・製本、活字鋳造、文選・植字、活版印刷のクレジットまで載せてくださったのはさすが『印刷雑誌』です。ありがとうございました。
#活字の種をつくった人々 #水鈴社
『明日、あたらしい歌をうたう』角田光代
ずっと身近にあった写真が自分の父親だと信じされられていた少年。しかし実はそれがと
とあるミュージシャンの音楽を通して、想いあるいは意志が受け継がれていく物語です。
ミュージシャンの名前はあえて書かれれてはいないものの、引用される歌詞などから明らかであり、著者が敬愛していることは他の書作でも知っていました。
じわりと感涙を誘うこの麗しい終幕は、やはや著者ならのものでした。
[2026/06/23 #読書 #明日あたらしい歌をうたう #角田光代 #水鈴社 ]
www.instagram.com/p/Dd1lUgnn_q1/
日経新聞の著者インタビュー「あとがきのあと」は、本や作品の「あとがき」には書ききれなかった思いや、著者がそのテーマにたどり着いた背景、創作の裏側などを掘り下げて伝える記事とのことで、ギュッと濃くまとめていただきました。
#活字の種をつくった人々 #水鈴社 #雪朱里
【掲載】本日9/19(土)付の日経新聞(読書面)「あとがきのあと」に、『活字の種をつくった人々』著者インタビューが掲載されました。私の伝えたかったことを凝縮してくださった、コンパクトながらも読みごたえのある記事です(取材ありがとうございました)。よろしければご覧ください。
#活字の種をつくった人々 #水鈴社
【掲載】佐久間文子さんにインタビューしていただきました。"活版印刷の時代、活字を大量につくるために型どりのための種字というものが必要で、種字専門の彫刻師がいたことを、雪朱里さんの『活字の種をつくった人々』を読んで初めて私は知った"
www.news-postseven.com/archives/202... #NEWSポストセブン #活字の種をつくった人々 #水鈴社
[読書]印刷『活字の種をつくった人々』雪朱里著/彫り刻まれてきた一文字――〈活字は、その種から芽吹き、いくつかの枝葉に分かれ、今こうして私たちの生活になくてはならないモノへ進化を遂げた。この本はそんな小さな種にスポットライトを当てた、とても貴重な一冊だと思う。〉
京都で活版印刷とグラフィックデザインの工房「りてん堂」を営む村田良平さんが、とても丁寧な書評を書いてくださいました。ありがとうございます。
www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1... @theokinawatimes
#活字の種をつくった人々 #水鈴社
『活字の種をつくった人々』(雪朱里著、水鈴社)が『女性セブン』9/24号(9/10頃発売、小学館)の「セブンズライブラリー」で紹介されました。丁寧にじっくりとインタビューしてくださり、2ページにわたる素敵な記事をまとめてくださったのは佐久間文子さん、撮影は篠田英美さん。書店で見かけたら、ぜひお手にとってみてください。ご紹介ありがとうございました!
#活字の種をつくった人々 #水鈴社
【電子書籍もリリースされました】『活字の種をつくった人々』(雪朱里著、水鈴社)電子版も出ました。紙書籍版は活版印刷のカバーをはじめ、物質としての魅力が詰まっている一方で、電子書籍は本文を検索できること、写真を拡大表示できることが大きな魅力。キーワード検索したい方、小さな種字の細部を大きくして見たい方におすすめです。
水鈴社のサイト、書籍詳細ページの「購入のご案内」を押すと、どこで購入できるかが一覧表示されますので、よかったらご活用ください。
www.suirinsha.co.jp/books/detail...
#活字の種をつくった人々 #水鈴社