地球の限界がすぐそこに…?指標の半分が過去最悪を記録し、私たちの予想を遥かに超えるスピードで気候変動が加速しています。今、地球上で何が起きているのか?未来を守るために知るべき事実を徹底解説します。 #地球温暖化 #気候変動
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米国の石油・ガス由来のメタンを衛星から推定した研究。2019〜24年に生産量あたりの排出は約11%減ったものの、連邦の新しい規制の効果はほとんど見えないとのこと。目標を持たないテキサス州とオクラホマ州では、衛星の推定が州の公式集計の3.6倍と5.8倍でした。
猛暑や豪雨への不安を、国は権利侵害と認めない。国際司法裁判所の勧告的意見にも、法的拘束力はないと反論する。
原告が求めるのは、被害がさらに深刻になる前に、平穏に生きる権利を守ることだ。
https://ucosaka.com/column/20261013/
#気候正義訴訟
#気候変動
#人権
FCCの気候影響を考えるとき、施設の排出集計と、代替案を選んだ場合の排出差は別の問いです。Janot・Grojeanの論考を読み、排出会計・反実仮想・科学的便益を整理。CERNの公式見解や新規の独立LCAではありません。
https://note.com/hydezero/n/n0496009aecf0
#FCC #気候変動 #科学
同じ電力量でも、排出原単位を変えると排出量はどう動く? FCCを題材に単位換算・感度分析・代替案の比較を学ぶ有料教材です。仮定を置いた演習と、正式な環境評価を区別します。
https://note.com/hydezero/n/nc4172f3c262f
#科学 #気候変動
"不確実性は本質的に神話に過ぎません。もし私たちが過去に温室効果ガスがこの惑星に何をしたかを知っているなら、今日の温室効果ガスが何をするかを計算で導き出せます。
ジェームズ・ハンセンはその計算を行いましたが、誰もそれについて考えることを望まず、ましてや話すことなどありません。
x.com/MarkCranfiel...
人類が生き残れていたら1000年後、確実なところでは100年後、あるいは下手したら10~20年後ですら、この2026年の安定した気候の世界は失われたエデンの園としてとらえられているでしょう。未来の搾取の上に成り立っている世界に生きている現代人は、未来の人間に、健康な富者が病んだ貧者に語る苦しみ以上のものを語ることは難しい。
しかし、未来を本当に気に病んでいた人々がいたことは伝えられるでしょう。自分が以前考えていたように科学の偉大な預言者ではなく、知っていて何もできなかったつまらない偽善者としてしか考えられないでしょうが。
"これを頭に入れて考えてみてください。
2023/24年のエルニーニョ以前:
1.2℃(全球)+50%=陸上で1.8℃
2026/27年のエルニーニョ以降:
1.8℃(全球)+50%=陸上で2.7℃
これは5年で陸上の気温が0.9℃上昇することを意味します。別の言い方をすれば、気温異常が50%増加することです。実質的に一夜にして。
2.7℃を体験するには2100年まで待つ必要はありません。来年、陸上の表面にやってきます。"
x.com/MarkCranfiel...
「化石燃料依存からの脱却 いま、日本がすべきことは?|日本のエネルギー自給率はどうすれば高められる?化石燃料依存の現状とリスク、代替策について専門家が解説」
www.youtube.com/live/EQud1W7...
アリベルティ次期EU大使は5日、都市の #気候変動 対策に関するイベントに登壇。
気候問題や持続可能性に関する「日・EUグリーンアライアンス」などで進められる取り組みは、政府間連携に留まらず、双方の都市間の実践的協力を支え、自治体レベルの対策や経験、教訓の共有を可能にしていると指摘した
#ForOurPlanet #GreenTransition
@euambjapan.bsky.social
日本のなんちゃってニュース番組でもいい加減 #気候変動 #climatecrisis と気象情報を絡めて報道しろよー
土石流のネパール 温室効果ガス主要排出国の「責任」を問う声 現地は観光への影響の長期化を懸念:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/519426
> 今回の災害を引き起こしたとみられる氷河崩落の背景に地球温暖化があるとして、温室効果ガスの主要排出国の責任を問う声も上がっている。ネパールのシャハ首相は国連での演説で「世界への戒めだ」と気候変動の影響を指摘し、各国に対策を求めた。
あそこまで大きな災害を起こしても、気候変動に目を向けない世界。
軍事活動が排出する温室効果ガスは膨大。今できることは、まず戦争をやめること。
こちら昨日から公開しています
#fediverse科学部 #fediversesciclub #aurora-oceanplanet #気候変動 #climatechange
空気中のCO2を、電池に似た装置で運ぶ研究。デラウェア大のチームは、同じ電極2枚に電圧を交互にかけ、CO2を片側で取り込み反対側で放す。実験機で1トンあたり約0.8MWh(現行は1.5〜3MWh)。1トン92ドルという将来の見積もりは、関係者を含む著者らの試算。
電極が役目を入れ替え続けて運ぶ、という発想が面白い。