巷で話題の映画『バイオハザード』を観賞しました。前のミラ・ジョヴォヴィッチのもアクション全振りで良かったけど、今回のザック・クレッガー監督版は基本戦わない事に集約してて、特に光の演出と、観客の目線を誘導する見せ方が本当にすごかった。映像の見せ方が上手すぎる!(同監督作品のウェポンズも気になったから今度観てみよう)

『アイ・フィール・プリティ!』を観て、自分の欠点を探す前に、今日頑張ったことを認めてあげたいと思いました。
夜のメイク落としも、自分をいたわる時間に🌿
映画の感想と、気になるシュウ ウエムラのキットをnoteに綴っています。
続きは記事でどうぞ。
頑張り続けるだけでなく、自分の気持ちに目を向ける時間も持ちたい。
『プラダを着た悪魔』を観て、そんなことを考えました。
映画の感想と、その余韻から連想したYunthの美容液をnoteでご紹介しています🌿
続きはリンクからどうぞ。
「歓迎来龍餐館」日本語字幕なし。評判通りのいい作品ではあったんだけど、ハードではあるけどハードボイルドではない的な。でも英語字幕で意味が拾いきれてないからかもしれない。なんでそこで笑うの?てとこで(在日華人の人たちが)どっかんどっかんウケてたから。大抵は海外の人物が突然普通話を離し始めるところで(お前喋れるんかい的に)ウケてたんだけどそうではないところもあったので、主人公の喋りがもっとアイロニーに満ちているのだとしたら評価は変わるかもしれない。日本語字幕ついて再上映来て欲しいなあ。
#映画感想
一人で抱え込まなくても、自分の道を歩いていける。
映画『マイ・インターン』から、そんな励ましを受け取りました。
映画の感想と、余韻から連想したアテニアのクレンジングをnoteに綴っています。
疲れた夜に、自分をいたわる小さなきっかけになれば🌙
24年前、同じ電車に乗っていた名前も知らないあなたへ。
宛先に届かなかった手紙が、止まっていた時間をそっと動かしていく。
映画『人はなぜラブレターを書くのか』の感想と考察をnoteに綴りました。
眠れない夜に、よかったら🌙
『アベンジャーズ エンドゲーム アンコール』
おまけ映像が新しくなってるくらいだと思ってたら(まぁそうなんだけど)、本編ラストもちょっと変わってて、ドゥームズデイへの導入としてかなり良かった。BNDで唯一割食ったあの人どうなったのもわかる。
インフィニティウォーは劇場でも配信でも複数回観てたけど、エンドゲームはそれぞれ1回しか観てなかったから、結構忘れててわりと新鮮に見れたな。
劇場公開終わったらすぐにディズニープラスでやるとは思うので、ドゥームズデイの予習に改めて観ておいて損ない感じでありました。
「ファーストボイス」邦画のよくないところが出てる。硬派な題材のリーガルドラマなのに肝心の法廷の場面での論理の立て方がガバガバ、というかほぼ論理などなく情緒で押しきっているフワフワぶりに何だこりゃと思った。当時の空気だと実際そうだったのかもしれないけど……。あと原告がほぼ場面ごとに違う服を着てたのはいくらなんでもやりすぎだよ。毎晩飲みに出られるような給料はもらってませんという台詞があったけど、あの給与だったらあんなに沢山服も買えないよ。せめて着回しにすればよかったのに。残念。
#映画感想
「ハルバーシュタットの埋蔵金」ケイパーものとしてはゆるゆる。実は本作の主題はそんなとこにはなくて、ベルリンの壁崩壊は東ドイツの人々にどういう影響を与えたかという話と資本主義の搾取構造への批判がメインだった。考えたこともなかった話だけど確かに言われてみればそういうことが起こるのか。興味深かった。
#映画感想
大学で出会った、自由に生きるジェヒと、自分を隠して生きるフンス。
恋ではないけれど、誰よりもお互いをわかり合えるふたりの物語でした。
観終わったあとも、ふたりの笑い声がしばらく耳に残っています。
感想と考察をnoteに書きました🌙
ソファで眠ってしまった日の、目覚めの一本。
『劇場版 緊急取調室 THE FINAL』を観ました。
最後の相手は、総理大臣。
「被害者がいる」の一言に、誰の声も置き去りにしないキントリの覚悟を感じます。
心に残った場面と、映画から連想した雑貨をnoteに綴りました👇
「3670」当事者性の生々しさと物語の安定感が見事だが、監督が脱北者支援ボランティア経験者と知って納得。マジョリティとマイノリティの「境界」に立ち続けたからこそ書けた、バランス感覚の卓越した脚本だった
#映画感想
『3670』 『紅蜘蛛外伝 暗花』で脱北者の話を描いたこともあり、続編執筆の参考に鑑賞。結果、良い意味で予想を完全に裏切られた。 クィア映画として評価されているが、本質的には「社会の常識(空気)を共有できず身の置きどころのない者(非定型者)」の孤独を描いた、より普遍的なマイノリティの物語だと感じた。 徴兵制ゆえの苦役を経た連帯感から「共同体」として機能する韓国のゲイコミュニティ。その中で、過酷な脱北を生き抜いた主人公の強さに惹かれつつも、自身の自己評価の低さや引け目から「自分より相応しい相手がいる」と身を引いてしまうキャラクターの葛藤と距離感が絶妙だった。 #映画感想
あの恋は、どこまで本当だったのか。
仕事と会議を乗り切った夜、ソファで観た劇場版『チェンソーマン レゼ篇』。
激しい戦いのあとも、ふたりの笑顔と叶わなかった約束が心に残っています。
忘れられない場面や、自由を願うふたりについてnoteに綴りました。
リンクから読んでいただけたらうれしいです。