久保健一『中東 カフェのある街角で』(産業編集センター)を読み終えました。著者は知人の中東コラムニストで、元読売新聞カイロ支局長(現在はフリー)。
本書は長年通いつめた中東のカフェについて記したもので、カフェを通して中東に生きる人々の日常が鮮やかに描かれています。おすすめ。 #久保健一 #中東 #カフェのある街角で #産業編集センター #読売新聞

久保健一『中東 カフェのある街角で』(産業編集センター)を読み終えました。著者は知人の中東コラムニストで、元読売新聞カイロ支局長(現在はフリー)。
本書は長年通いつめた中東のカフェについて記したもので、カフェを通して中東に生きる人々の日常が鮮やかに描かれています。おすすめ。 #久保健一 #中東 #カフェのある街角で #産業編集センター #読売新聞
知人の中東コラムニスト久保健一さんより、新刊『中東 カフェのある街角で』(産業編集センター、定価2200円)をいただきました。
久保さんは1968年岩手町生まれ。盛岡一高、早稲田大学を経て読売新聞に入社。テヘラン支局長、カイロ支局長を歴任した人。「カフェバグダッド」を主宰(現在はフリー)。
本書では中東のカフェで過ごした時間を通して、中東に生きる人々の姿を生き生きと描いています。カラー写真多数。アマゾンや書店での販売が始まっています。おすすめ。私はこれからじっくりと読みます。久保健一さん、どうもありがとうございました。 #久保健一 #カフェのある街角で #産業編集センター #カフェバグダッド