繰り返されるトラブルに、今度は違う答えを出す。
『小麦とバターと復讐と』第2話は、ミチルが自分の夢を選ぶ姿が印象的でした🍞
父の体調を気にかけながら観た私が、この一話から感じたこと。
noteに感想をまとめました。

繰り返されるトラブルに、今度は違う答えを出す。
『小麦とバターと復讐と』第2話は、ミチルが自分の夢を選ぶ姿が印象的でした🍞
父の体調を気にかけながら観た私が、この一話から感じたこと。
noteに感想をまとめました。
ドラマ『キャリー』感想
あの名作を新設定ありでドラマシリーズ化。プロムも学校も嫌いだし、イジメに嫌な思い出しかない私にとっては、これぞずっと観たかった結末の到来。今作はクィアが主題ではないにせよ、クィアじゃない人も含めて抑圧的な空間に苦しむ者たちを救い出すクィアネスのパワーを感じる物語です。イジメのみならず、「親の権利」など保守的政治運動も風刺されています。 #ドラマ感想
録画していた『まめとむぎ』第2話の感想をnoteに書きました。
「今の自分が好きじゃない」と落ち込む麦。
笑顔の奥に、見せない過去を抱えていそうなまめ。
塩麹は、仕込んですぐには使えません。
好きになれない夜も、きっと仕込みの時間。
ドラマ『テッド・ラッソ 破天荒コーチがゆく【シーズン4】』感想
声を上げ続けてきた人たちがいるから今の女子スポーツがあるという歴史をちゃんと軽視しない、このシリーズらしい気楽だけど真面目な姿勢が今回も安心感。「変化は良いことだ」の言葉どおりです。「誰かが活躍したら誰かが損をする」という思考でスポーツも組織運営も考えてはいけないですね。 #ドラマ感想
笑って、ときめいて、気づけば少し泣いている。
『家庭教師の岸騎士です。』は、そんな余韻を残すドラマでした。
第2話の『こころ』、第6話の「月が綺麗ですね」。
言葉を知るほど物語が深まっていく構成に、すっかり心をつかまれました。
感想と考察をnoteにまとめています📝
『税金で買った本』第7週を、ゆっくり過ごす午後に観ました📖
父への戸惑いと、図書館へ通った楽しい思い出。
その両方を抱えながら、読書感想文を書こうとする石平の姿が心に残ります。
第25話〜第28話の感想をnoteに綴りました。
『ダウト-15年目の復讐-』第2話の感想をnoteに書きました。
少女の自白から始まった事件は、ボールペン一本で新たな疑いへ。見ているうちに、私自身も先入観に揺さぶられていました。
眠れない夜にどうぞ🦇
苦しいとき、真っ先に思い浮かべる人がいる。
それだけで、人は少し前へ進めるのかもしれません。
『ヒーテッド・ライバルリー』第5話「すべて信じたい」の感想をnoteに書きました。
本音がこぼれ始めた二人と、モスクワからの電話。静かな余韻に寄り添う品も添えています。
休日の遅い朝、録画していた『小麦とバターと復讐と』第1話を観ました。
夫と助手の裏切りを知った夜に命を落とし、二年前に戻ったパン職人のミチル。失ったレシピを取り戻すため、今度は自分が夫を利用すると決めます。
感想と、連想した暮らしの品をnoteにまとめました。
「あなたを盗んであげる」
『ポリティカルパン』第1話。大泥棒の弥生が最初に盗んだのは、お金ではなく、家という箱に閉じ込められていた雅の未来でした。
人手不足でぐったりした夜に見た感想を、noteに書いています。
名前を呼び合い、食事を作り、一緒に過ごす。
『ヒーテッド・ライバルリー』第4話「ローズ」は、二人の親密さと、その後のすれ違いが切なく残る回でした。
心を開くイリヤと、恋に戸惑うシェーン。
二人の変化を見つめた感想エッセイをnoteに綴りました✍️
SSBC大追跡そこそこ面白く最後まで見た〜
最終回は最後の敵役の演技が凄みがあって良かった!相葉くんの演技すら飲み込まれてた印象(そもそも警察エリートのお坊ちゃん役なのでそれもありっちゃありだが)
佐藤浩市は最後まで良い役割やってたなー毎回座ってる演技で体調大丈夫なのか…?と思ったけど最後はちゃんと締めるとこ締めるかっこいい役やってたわ。ずっと元気でいて!
やっぱ結局松下奈緒と大森南朋が良かったかなハズレのない演技。ちょっと波もありつつ平均的に面白いドラマだった!
#ドラマ感想
ドラマ『ランタンズ』感想
帰ってきた、グリーン・ランタン。もう笑い者じゃない。ダークでシリアスなDCUの新たな方向性。でも、善悪が歪んで曖昧になる世の中であろうと、過去に縛られずに、人は何者になるかを決定できるという、私たちに再出発の光を示すドラマだったのかな。何であれこんな陰鬱で半強制的な職場は嫌ですよ。そりゃあ転職したくもなる… #ドラマ感想
慌ただしい一日の終わりに観た『団地のふたり』第10話。
ふたりだけの紅白歌合戦に、思わず笑いました。
気兼ねなく話せて、予定が変わっても一緒に楽しめる。
そんなふたりの関係が心に残った最終回でした🍵
感想をnoteに綴りました。
よかったら読んでみてください。
ドラマ『ヒーテッド・ライバルリー』感想
慢性化していた反LGBTQの攻撃による表現自制ムードに対して苛立っていた観客側が「こういうのを待ってたんだよ!」と鬱憤を爆発させることができたのが社会現象化の背景なのかな。最近はLGBTQの受容の浸透にともなって「表象としてカミングアウトを物語にするのはありきたりだ」という意見が当事者からもあるけど、これだけ反LGBTQのバックラッシュが悪化している中、今こそ社会運動の原点に立ち返ってカミングアウトのパワーを再評価するときがきているのかも… #ドラマ感想
もう食べられないと思っていた祖父の味に、もう一度出会う。
『おいしいのつくりかた』第1話「ポークソテー」に心が温まりました🍽️
家族の記憶を呼び起こす一皿と、店を守ろうと動き始める加奈。
心に残った場面や、物語から連想した雑貨をnoteに綴りました。
ぜひ読んでみてください。
眠れない夜に観た『まめとむぎ』第1話🌱
「私も、ちゃんと発酵したい」
麦の言葉に、立ち直るまでの時間も大切にしたくなりました。
まめとの出会いから始まる再出発。
見どころや感想、連想した雑貨をnoteにまとめています。
よかったら読んでみてください📖