魔女たちの前の人生のことを前世じゃなくて生前って呼ぶのは、彼女ら曰く、魂をそのまま別の体(星屑製)に移し替えただけで別に生まれ変わってはいないからです。それと今の彼女らには命がなく、代わりに強い強い感情によって体と魂を結び留めています。
#るばぐれ

魔女たちの前の人生のことを前世じゃなくて生前って呼ぶのは、彼女ら曰く、魂をそのまま別の体(星屑製)に移し替えただけで別に生まれ変わってはいないからです。それと今の彼女らには命がなく、代わりに強い強い感情によって体と魂を結び留めています。
#るばぐれ
【生前の享年教えてください】
リオ「9さい!」
ラエリア「14年目だった気がする」
アリス「16」
レヴカ「18万日くらい。年はわかんない」
ルィト「2000か3000?かなー?」
パサ「はち!」
ユノ「あと少しで11歳だったかしらね」
かみさま形態みんなの呼び名やっと決まった~~めっちゃ考えた!!!
でもまた解釈変わったら変わるかもしれない!!!じゃあ決まってねーじゃねーか!!!!!!
#るばぐれ
綿ろに本編後の満足万物、無毒、真空たち兄妹は『魔法は希望の力であり平和と繁栄の象徴』という認識なので、シルバーグレイでの問題ごとにはまず対話での解決を試みたうえで、やむを得ず戦闘になった場面でも魔法を攻撃に使うことはないです。回復や防御などにだけ使います。
どうしても力ずくで相手を止めなければならない場合、殴ります。
どうしても伝えたいことがあります。
鯖目の寝相はこれです。
#るばぐれ
無毒の杖の柄の部分は本人の成長に合わせて何回か付け替えてるんだと思う。今と同じサイズじゃ子供のときには大きすぎるもんね。
#るばぐれ
事無王国の郊外などでは、「杖が大きい方が偉大な魔法使い、小さい杖は恥ずかしい」とか「大きい杖を持つと杖に頼りきりになって魔法が上達しない」といった誤解が長く残っていました。「大きな杖は魔女の手先の証」といって怖がる人もいました。が、どれも根拠のない迷信です。
万物たちの旅の中ではそういう人たちとの出会いや交流もあったかも。
#るばぐれ
『綿ろに』世界の魔法使いは基本自分専用の杖を持っていて、形も大きさも人によってさまざまです。魔力をコントロールするための魔法綿花製の布や糸が結び付けてあるのは共通ですが、本人の性格や魔力の性質によって、合う杖の形状や布の量などが違ってきます。万物のステッキは父親から受け継いだもの。無毒の大きな杖は、なかなか合う杖が見つからなくて兄と一緒に作ったもの。真空のバトンは、昔一度だけ会った魔女の持っていたものを真似て自作したもの。
杖は常に持ち歩くのが普通なので、王宮や学院などのしっかりした建物では大きな杖を持つ人も通れるように、扉がかなり高めに作られていたり。
#るばぐれ