ゼロか百かで考えない。
自分の小ささと不完全さを引き受けて、他人のそれも受け入れながらやっていく。
そうやって、一人が多くを頑張るのではなく、大勢がちょっとずつ頑張れる方法を探す。
その上で、できる限りのことをするのだ。
小沼理 著『悲しい話は今はおしまい』より
はじまりはいつも小さなつぼみ。
不完全さは伸びしろの証。
にぎりこぶしをほどいたらきっと
手をつなぐ方法も見つかる。
花咲くそのときのために、
きょうも可能性をひろげる一歩を。
#戦争に反対するお花畑の会
#緑と平和をそだてよう
#あなたも主人公
#Read&Seed
#Peace&Plant
