『まめとむぎ』第3話。
麦とアリナが納豆ご飯を囲み、互いの後悔を話す場面が心に残りました🍚
謝罪を受け止める難しさと、もう一度話せる温かさ。
私なりに感じたことをnoteに綴りました。

『まめとむぎ』第3話。
麦とアリナが納豆ご飯を囲み、互いの後悔を話す場面が心に残りました🍚
謝罪を受け止める難しさと、もう一度話せる温かさ。
私なりに感じたことをnoteに綴りました。
ドラマ『BELOW ビロウ』感想
巨大生物好きの人は必見。カナダが最高のドラマシリーズを水揚げしてくれました。漁村フォークホラーから、モンスターパニックへ、そして…。『DIGGER ディガー』に足りなかった唯一の存在、それはバカでかいクリーチャーだったんだ! 海にデータセンターなんて作っている場合じゃない! #ドラマ感想
ネタバレあり↓
cinemandrake.com/below-drama
家族を思い、花を供え続ける透子。
『ダウト-15年目の復讐-』第3話は、事件の謎だけでなく、彼女の悲しみが胸に残りました。
復讐を後押しする言葉の怖さと、楓と雪路の関係の変化について、noteに感想をまとめています📖
本を手放そうとしていた石平が、自分で書いた感想文を父に届けたいと願う。
その変化に、胸が熱くなりました。
読むこと、書くこと、誰かに思いを伝えること。
『税金で買った本』最終週の感想をnoteに綴りました📚
湖畔で過ごす休日から、家族に恋を打ち明ける時間へ。
『ヒーテッド・ライバルリー』第6話「ザ・コテージ」を観ました。
私が胸を打たれたのは、謝ろうとする息子を受け止める母の姿です。
二人が考える未来と、家族との対話について、noteに感想を綴りました。
繰り返されるトラブルに、今度は違う答えを出す。
『小麦とバターと復讐と』第2話は、ミチルが自分の夢を選ぶ姿が印象的でした🍞
父の体調を気にかけながら観た私が、この一話から感じたこと。
noteに感想をまとめました。
ドラマ『キャリー』感想
あの名作を新設定ありでドラマシリーズ化。プロムも学校も嫌いだし、イジメに嫌な思い出しかない私にとっては、これぞずっと観たかった結末の到来。今作はクィアが主題ではないにせよ、クィアじゃない人も含めて抑圧的な空間に苦しむ者たちを救い出すクィアネスのパワーを感じる物語です。イジメのみならず、「親の権利」など保守的政治運動も風刺されています。 #ドラマ感想
録画していた『まめとむぎ』第2話の感想をnoteに書きました。
「今の自分が好きじゃない」と落ち込む麦。
笑顔の奥に、見せない過去を抱えていそうなまめ。
塩麹は、仕込んですぐには使えません。
好きになれない夜も、きっと仕込みの時間。
ドラマ『テッド・ラッソ 破天荒コーチがゆく【シーズン4】』感想
声を上げ続けてきた人たちがいるから今の女子スポーツがあるという歴史をちゃんと軽視しない、このシリーズらしい気楽だけど真面目な姿勢が今回も安心感。「変化は良いことだ」の言葉どおりです。「誰かが活躍したら誰かが損をする」という思考でスポーツも組織運営も考えてはいけないですね。 #ドラマ感想
笑って、ときめいて、気づけば少し泣いている。
『家庭教師の岸騎士です。』は、そんな余韻を残すドラマでした。
第2話の『こころ』、第6話の「月が綺麗ですね」。
言葉を知るほど物語が深まっていく構成に、すっかり心をつかまれました。
感想と考察をnoteにまとめています📝
『税金で買った本』第7週を、ゆっくり過ごす午後に観ました📖
父への戸惑いと、図書館へ通った楽しい思い出。
その両方を抱えながら、読書感想文を書こうとする石平の姿が心に残ります。
第25話〜第28話の感想をnoteに綴りました。
『ダウト-15年目の復讐-』第2話の感想をnoteに書きました。
少女の自白から始まった事件は、ボールペン一本で新たな疑いへ。見ているうちに、私自身も先入観に揺さぶられていました。
眠れない夜にどうぞ🦇
苦しいとき、真っ先に思い浮かべる人がいる。
それだけで、人は少し前へ進めるのかもしれません。
『ヒーテッド・ライバルリー』第5話「すべて信じたい」の感想をnoteに書きました。
本音がこぼれ始めた二人と、モスクワからの電話。静かな余韻に寄り添う品も添えています。
休日の遅い朝、録画していた『小麦とバターと復讐と』第1話を観ました。
夫と助手の裏切りを知った夜に命を落とし、二年前に戻ったパン職人のミチル。失ったレシピを取り戻すため、今度は自分が夫を利用すると決めます。
感想と、連想した暮らしの品をnoteにまとめました。
「あなたを盗んであげる」
『ポリティカルパン』第1話。大泥棒の弥生が最初に盗んだのは、お金ではなく、家という箱に閉じ込められていた雅の未来でした。
人手不足でぐったりした夜に見た感想を、noteに書いています。
名前を呼び合い、食事を作り、一緒に過ごす。
『ヒーテッド・ライバルリー』第4話「ローズ」は、二人の親密さと、その後のすれ違いが切なく残る回でした。
心を開くイリヤと、恋に戸惑うシェーン。
二人の変化を見つめた感想エッセイをnoteに綴りました✍️