自分の予想では
・シマケンさんは奇跡的に癌が寛解、りんと結婚💖
(抗がん剤も放射線も無しで?と言う話もありますが、そこはそれ、ドラマと言う事で💦)
・直美は碁の腕を見込まれ、平蔵と結婚💖
・最後は二組の結婚式のシーンで、大団円でメデタシメデタシ👍
なお、自分は #水戸黄門 については高い確度で予想が当たりますが、朝ドラについてはその限りではございません😅
#風、薫る #風薫る

#風、薫る シマケン回復してきて良かったな、と思ったけど、当時はガン手術後の5年生存率なんてのも現代よりずっと低かっただろうから、シマケンが死と隣り合わせで生きていかなければならないのは変わらないんだよな… りんと交わした「お元気で」が、二人とも妙に決然としていたのは、そのせいもあったのだろうか?
あああ…環ちゃんは絵の道かあ…と思ってたけど、OPの絵は環ちゃんの絵だったんだ… #風、薫る
#風、薫る 寛太の「一緒に、行くか」と言う台詞も、恋愛感情だと言うのは勿論だけど、同時に長年の相棒を旅に誘うような感情も混じっていたし、も一つ言えば、これからその相棒なしでやっていかなければならない、と言う心細さの表れでもあったんじゃないか?直美はそれだけ自分を出せる相手だったのだろう。
#風、薫る 寛太は、看護婦という職業や恵風看護会のために、時には権力に寄り過ぎた見方をしてしまう直美に、そのあやうさを気付かせ、本来の独立不羈の直美に引き戻してくれる存在だった。一方、寛太にとっての直美は、自分の善良さを解放できる存在だったのかなと思う。詐欺師が稼業である以上、寛太は普段、自分の本来持っている優しさや善良さを押し殺して生きてきたはずだ。確かに直美の前でも露悪的なことばかり口走って直美を怒らせてきたけど、時々垣間見える優しさは、直美の前だからこそ出せていたのだと思う。二人は双子のように離れがたい関係にあった。だからこそ寛太が去ったことで直美がどう変わるのか、とても気になっている。
#風、薫る 「小日向」と名乗って去って行ったのは、幹太にとっては「せめて少しはカッコつけさせてくれ」だったと思う(古い例えで分かりにくくて申し訳ない)。
#風、薫る 島田が「小春日和」と呼ばれ、幹太が「小日向」と名乗り、直美と吾郎の子は「明」、 どれも通じるものがある。 (幹太はホントの名は名乗らなかったと思う。直美に対しては、あくまでも小日向幹太でいたかったんだろうな)
#風、薫る 幹太はもう一人の「ブラック直美」(これは以前にも書いた)、平蔵は傷つき、病みながらも生きて帰ってきた吾郎、虎太郎と島田は正反対なのにいちばん近い、更にりんは、直美の代わりに突っ走って転んでおいてくれる、やっぱりもう一人の直美…。このドラマの登場人物たちの関係は話が進むほどに分かってきて、面白くなっていく。
#風、薫る 「家族」を芯にしたソサエティが、吾郎、美津、島田が去ったことで揺らいだ(崩れてはいない)後、「看護」を軸に新たなソサエティが築かれつつある、という所なのかな、今は。
#風、薫る もしや虎太郎は浜松時代の島田と接触があったとか?
#風、薫る シマケン持ち堪えた。もうアカンみたいなこと書いてごめん。ここまで来たら、やっぱり創作にもう一度向き合って欲しい。何者かになるためではなく…
シマケン頑張って😭
#風、薫る
こんにちはぁー🧸¨̮⑅*
午後からの清掃業務を再開!
ほいだら行って来ます!
#一般就労
#風、薫る 島田は目を覚ましてから、きっと「あ、言っちまった」と思ってバツが悪かったと思う。
#風、薫る そーか、りんは直美だったんだ… なんかとめどもなくとりとめないの考えが浮かんで… 最終盤に向けて観ている方もいろいろ「まとめ」に入ってきてる。
#風、薫る シマケンの病気に気を取られてる間に、ソサエティが広がっている。ほんと油断ならない。
#風、薫る 実際、胃がんだったら吐血したこともあったろうし、本人は何にも言ってないけど浜松では散々苦労して、それが身体を蝕み、この病気に繋がったのだろう。文字通り血反吐を吐くような日々を送って来た訳で、それが小太郎にも分かってあの言葉が出たのだろう。
#風、薫る ここまで来たら、横沢にも登場して欲しいなぁ、相変わらず颯爽と、自信満々に…