ときた洸一 (著), 千葉智宏 (その他), 矢立肇 (その他), 富野由悠季 (その他) / GUNDAM EXA(3) (角川コミックス・エース)
#読了
#読書
bookmeter.com/books/13233705

ときた洸一 (著), 千葉智宏 (その他), 矢立肇 (その他), 富野由悠季 (その他) / GUNDAM EXA(3) (角川コミックス・エース)
#読了
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神林長平『いま集合的無意識を、』「ぼくの、マシン」読了。
「戦闘妖精・雪風」の番外短編。主人公の幼少期の話。
人間と話すと不愉快にさせたりするけど、コンピュータと話すと怒られない、ってのは、でたん分かるわあって、なりました。わたしの場合、コンピュータではなく本なのですが。
ただまあ、本を読む時、本と対話しているようで、わたしの中に取り込んで構築した仮想の本と対話している感じがありまして。つまり、話してる相手が自分自身だから、自分の好きに対話できる、怒られない。
#読書
📚『データでわかる東京格差 : 数値の「可視化」で真実をあぶりだす』
にゃんこそば
『データでわかる東京格差』は、国勢調査をはじめとする公的統計をもとに、東京都内の地域差を数値で示そうとする新書です。副題に「数値の『可視化』で真実をあぶりだす」とあるとおり、印象や体感で語られがちな街の性格を、データに置き直して眺め直す趣旨がうかがえます。
📚【今日の本のニュース】
■ 70年前、文部省は「マンガは読解力を低下させる」と断じたが…国際学力調査で日本の子どもが出した「真逆の結果」 - PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)
▼ 詳細はこちら
https://tinyurl.com/23wv93n6
「スズメバチ」 マルク・ラーベ
ラーベの最新作。ロックスター、ブラット・ギャラウエイのライブ中に謎の女性が彼に封筒を手渡す・・そこからでも不穏な要素が漂うなのにその彼は大事な部分にメッセージを書き込まれて殺されてしまう・・事件とは対極に東ドイツで暮らしていたトムの子供時代がありありと書かれている。母、インゲの謎がこのシリーズでは明らかにされる。日本ともかつては国交があったはずなのに、「危険な国」の印象が強いのはなぜだろう・・?ラーベのトム・バビロンシリーズは4巻で完結なのでまた次巻を待ちたい・・!
#読書
今年は8冊しか本が読めてない📕数で見たら少ないけど、質で言うとじっくり読んで自分の中に残っている。今は、谷崎潤一郎の作品を読み漁ってる。
#読書
柔らかな朝の光が満ちる店内で、机の上に重ねた腕に頬を寄せる静かな眼差し。手元には『MEET THE BOOKS-CHANNEL!』のアートと、「あなたの想像力より高く飛べる鳥はいない」という言葉を掲げた一冊が寄り添っています。
おはようございます。火曜日の朝、皆様の心に澄み渡る自由な思索の風が吹き抜けますように。本とレコードが紡ぐ穏やかな時間を、本日も本棚の陰からそっとお手伝いさせていただきます。どうぞ良い一日をお過ごしください。
プロを目指す人のためのTypeScript入門書、5章。ノンゼロデイ902日 #読書
【今日の気になる新刊|記事更新 】
今日も新しい本が出ている!
書肆北極点が選ぶ、本日発売の注目タイトル。
【今日の気になる新刊】2026年10月13日【36冊】
shoshi-hokkyokuten.net/new20261013/
#書肆北極点 #新刊 #読書
📚『地獄八景 (じごくばっけい)』
田中啓文
『地獄八景』は田中啓文さんの作品で、2016年9月に河出書房新社の河出文庫から刊行されました。「じごくばっけい」という読みは上方落語の演目「地獄八景亡者戯」を思わせ、地獄や冥界を舞台にした物語が想像されますが、詳しい内容は実際に手に取って確かめていただくのがよさそうです。
📚『宿場町旅情写真紀行』
清永安雄
『宿場町旅情写真紀行』は、写真家・清永安雄さんが各地の宿場町を訪ね歩き、その町並みを写真と文で記録した一冊です。産業編集センターの「ノスタルジック・ジャパン」シリーズの一冊として2017年9月に刊行され、270ページというボリュームでまとめられています。
資本主義自体は単なる文脈でしかなく、どう捉えるかで経済システムが変わる。資本主義をゼロサムゲームだと思っている人は、ファンダム経済のような搾取構造に巻き込まれて、詐欺に遭ったり、詐欺師になったりする。
#本 #読書 #インザメガチャーチ #経済 #お金