@trip-jp.comOct 18, 2026, 3:27 PM 熱海のMOA美術館では、屏風や茶碗が畳の上に置かれています。展示ケースを床の間に見立て、和紙を用いた畳を展示台にした設えです。空間を手がけた杉本博司は、足利義政が東求堂で、千利休が待庵で見た光を美術館の中で再現したかった、と書いています。10月20日までは「生誕150年 吉田博展」です。#MOA美術館 #熱海