#【宮沢孝幸 × #鳥集徹 対談シリーズ 第1弾】
2026年10月17日、医療ジャーナリストの鳥集徹さんをお迎えし、ワクチン、医学論文、報道のあり方、そして科学とは何かについて対談しました。
今回から、この対談を全10回程度のシリーズとして順次公開していきます。
第1弾では、「 #HPVワクチン によって子宮頸がん死亡者がゼロになった」とする報道を取り上げます。

なぜそこまでメリットに偏った情報が流され続けるのか
(たがしゅうブログ)
tagashuu.jp/blog-entry-2...
「簡単なところで言えば、メリットだけではなく、デメリットの情報もきちんと書かれているかどうかは一つの考えるポイントだと思います。
どんな薬にも、もちろんワクチンにも、必ずデメリットが存在するはずです。
それなのにそのデメリットがその情報に表現されていないのだとしたら、そこにはどういう意図が含まれているでしょうか。」
www.nikkei.com/article/DGXZ...
#HPVワクチン
#子宮頸がん
#予防接種
#ワクチン
#HANS
#公衆衛生
#日経
#子宮頸がん の好発期は、三十代後半以降。更に、新型コロナによるロックアウトによる性的接触機会の減少も織り込む必要がある。
そもそも、三十代前後の発症数は、それ以降の発症数とリンクしない(他のガンにも通じる道理)。
そういえば、
#HPVワクチン 接種者の発症率が跳ねている数値を見かけた覚え
bsky.app/profile/nikk...
事実上 #製薬会社 の広告記事
HPVワクチン後の健康被害をテーマにした演劇を大分から全国へ!
for-good.net/project/1004...
こちらは、HPVワクチン接種後の健康被害をもとに、当事者の方々の声をもとに脚本を作った演劇です。
上演のためのお金と、また当事者の方々への支援金として、150万を目標にクラウドファンディングを行っています。
医療ガスライティングを受け、支援につながれず周囲の偏見に苦しむ経験は、コロナ後遺症当事者の私にも理解できることです。
今も身体症状に悩む被害者の女性の方々の声を全国に届けるため、どうぞ支援と拡散をお願いいたします。
【内部告発者の証言】メルク社、ガーダシルと自己免疫疾患との関連を示す証拠を無視
publichealthpolicyjournal.com/exclusive-wh...
新たに機密解除された裁判文書によると、メルク社は、同社のHPVワクチン「ガーダシル」が若い女性に自己免疫疾患を引き起こす可能性があるという社内の警告を無視していたことが明らかになった。
現在係争中の「ロビ対メルク」訴訟の記録の一部であるこの報告書は、デンマーク人医師で元メルク社臨床試験担当者のイェスパー・メルセン博士が、ワクチン接種後に自律神経機能障害の兆候が見られることを同社に警告した経緯を詳述している。
#HPVワクチン