Windowsアプリのビルドで、16万ファイルが想定外の場所に生成されました。短縮パスの扱いと対策を記事にしています。
https://note.com/morino_kuma_note/n/n82d94677b25e?sub_rt=share_pw

Windowsアプリのビルドで、16万ファイルが想定外の場所に生成されました。短縮パスの扱いと対策を記事にしています。
https://note.com/morino_kuma_note/n/n82d94677b25e?sub_rt=share_pw
レビューの終わりとは何か — AIレビューの停止と品質の完了条件
AIで作れば、完成まで一気に進むと思っていました。
でも将棋大会ツールを作ってみると、動いてからが長かった。終了処理の確認、配布方法の変更、どこまで直して公開するかの判断……。
「動く」と「人に渡せる」は別の話だった、という振り返りを書きました。
https://note.com/morino_kuma_note/n/n97081c740243?sub_rt=share_pw
AIは指示を無視する。だから品質保証をPromptに置いてはいけない
有料noteを公開しました。
AIに実装やテストを任せるほど、今度は自分の確認・判断が詰まる。
そこで「AIに任せる仕事」「人間へ戻す条件」「承認が必要な操作」をどう分けるか、個人開発の経験をもとに実践手順として整理しました。
冒頭は無料で読めます。本文は980円です。
https://note.com/morino_kuma_note/n/n8e8f13f68483
AI駆動開発手法ってなんだか詐欺臭いですよね
AIレビューに渡す要求、どこまで細かく決めるか。
私はChatGPTと相談しながら要求を整理し、気になる部分だけ境界条件やエラーケースまで詰めています。全部を人間が決めるのでも、全部をAIに任せるのでもない運用について書きました。
https://note.com/morino_kuma_note/n/n2fd33ef49693?sub_rt=share_pw
ハードウェアコンペでもAI駆動開発が進んでいる話 (misoji engineer) #AI駆動開発
https://speakerdeck.com/iotengineer22/hadowea-konpe-demo-ai-kudou-kaihatsu-ga-susun-de-iru-hanashi
Claude Code の Explore を Haiku にする設定は、2.1.293 に上げるだけで Haiku 5.5 になった。費用は34〜43%減
AIを並列に動かせるようになったら、
今度は自分のレビュー・判断待ちが詰まり始めました。
AIを増やせば無限に速くなるわけではない。
次のボトルネックは、人間側の承認でした。
https://note.com/morino_kuma_note/n/n177a30c43934?sub_rt=share_pw
2026年10月8日 今日のQiitaトレンド記事をポッドキャストで聴こう!
Claude × Backlog MCPで「方針」と「実装」を分けたら手戻りが減った話
ChatGPT PlusからProに変えて数日。
一番変わったのは「使える量」より、
AI開発のボトルネックが使用量から自分の判断・レビューへ移ったことでした。
Plus→Proで実際に変わったことをまとめました。
https://note.com/morino_kuma_note/n/nfa1b06479b8e?sub_rt=share_pw
Claude Codeのモデルを使い分けると成果物とトークンはどれくらい変わる?実際にOpus+Sonnetと全部Opusで同じものを作って比べてみた
ソフトウェアエンジニアのためのVibe Coding 完全ガイド (2026年10月版)
Claude Code の Explore は、いつの間にか Haiku から本体と同じモデルに変わっていた。戻すと費用は21〜35%減