【ライフ・オン・マーズ】
アマプラで完走!
科学捜査しか信じない現代の刑事テジュが1988年にタイムスリップして出会ったのは、破天荒で人情味あふれるドンチョル係長。最初は物理で殴り合うほど犬猿の仲だったのに、いつしか「この狂った世界で唯一信じられる存在」になっていく過程が最高に尊い!
テジュをかばってドンチョルが死んだと思い込む展開からの、元気に生きてるドタバタ劇に大爆笑!号泣するヨンギの理由が催涙弾だったオチもたまりません。
ツンデレなドンチョルが不器用にテジュを見守る温かさに、ずっとニヤニヤさせられっぱなしの傑作です!
