志歩ちゃんが想いについての私の感想は前に書いた事からあまり変わってないけど、今回のイベストではっきりその『自分と三人の差』を自覚した事で「日野森志歩にとってベストの選択」ではなく「レオニードの一員としてベストの選択」を出来るんじゃないかな、と思ってて、そうなったらやっとレオニードは幼馴染4人のバンドとして完成するのかなと。
逆に言うと「日野森志歩にとってベストの選択」するなら三人切って他の(志歩と同じ)上昇志向の強いバンド行くとかそういう新メンバー集めるとかした方が良さげ。
それこそスタンドアウト入ってれば良かったかもね、みたいな話というか。
#プロセカ #レオニード #日野森志歩
もしそうだとすると、前に一歌たちが自分に追いつこうとして練習頑張ったのも、4人で一緒にいたいとか4人でバンドやりたいワンマンを成功させたいとかいう友達やバンド仲間としての想いよりも、より上手になりたいみたいな自分と同じ演奏家としての向上心が強く出たものと受け取ってたり、独りになりがちだった自分の理解者みたいな感覚が強かったりせんかな? それだと亀裂の種というか、観客も含めての一体感を求める咲希ちゃんや音楽の拡がりを重視するいっちゃん、バンドメンバーの繋がりを大事にするほなちゃんたちと対立する事になりそうな気がする。 #プロセカ #レオニード #日野森志歩
