自分が気持ちよくなることに遠慮してしまう優しい女性が多いみたいです
相手は満足してるかな?
時間かけすぎてないかな?
もっとこうしてほしいけど、言ってもいいのかな?
そんなことを考えてるうちに、自分の気持ちよさが後回しになってしまう。
でも僕は、女性にはもっと自分の気持ちよさに欲張りになってほしいと思ってます。
誰かを喜ばせるためじゃなくて、自分が気持ちよくなるための時間。
たまにはそんな時間があってもいいんじゃないかな。

自分が気持ちよくなることに遠慮してしまう優しい女性が多いみたいです
相手は満足してるかな?
時間かけすぎてないかな?
もっとこうしてほしいけど、言ってもいいのかな?
そんなことを考えてるうちに、自分の気持ちよさが後回しになってしまう。
でも僕は、女性にはもっと自分の気持ちよさに欲張りになってほしいと思ってます。
誰かを喜ばせるためじゃなくて、自分が気持ちよくなるための時間。
たまにはそんな時間があってもいいんじゃないかな。
「もっと気持ちよくなってみたい」
女性がそう思うことって、
別に恥ずかしいことじゃないと思ってます。
今でもそれなりに気持ちいい。
でも、自分の身体にはまだ知らない感覚がある気がする。
もっと自分の身体を知ってみたい。
僕はそういう好奇心ってすごくいいと思う。
悩みがある人だけじゃなくて、
本当の気持ちよさを知りたい。
そんな理由で自分の身体と向き合ってみるのもありです。
自分がされる側になって改めて思う。
触れ方って上手い下手だけじゃないですよね。
同じ手でも、急いでる感じがしたり、
逆にちゃんと自分に向いてくれてる感じがしたり。
触れられてる側って意外と分かる。
だから僕も施術する時は、
ただ触るだけの時間にはしたくない。
せっかく身体を預けてもらうなら、
一緒にいる時間はその人だけを見て
気持ちに寄り添っていたいと思ってます。