大阪・関西万博の全国キャラバン「EXPO2025 Futures Tour」は、6都市12日間で38,337人が来場しました(10月19日、2025年日本国際博覧会協会の発表)。いちばん多かったのは名古屋の13,392人、少なかったのは金沢の2,895人です。
#アフター万博 #大阪関西万博

#万博振り返り に私も参加します。
#大阪関西万博 #ルクセンブルク 館 私が入館した時はそんな事は無かったですが、終盤に差し掛かり、客案内のオペレーションに混乱が発生していた様で評判落としていたのは気の毒でした。 6月8日 #EXPO2025 #Luxembourg
日曜日の万博は超満員!入場1時間・予約ゼロ・おみくじ中止
あの夏の一日を、もう一度。
2025年9月7日(日)。閉幕まであと1か月、初めて日曜日に行った万博は超満員でした。
東ゲートは日傘で前が見えず、入場まで約1時間。凍らせたペットボトルで、ひと苦労。
やっと中に入ったのに、予約アプリは動かず、スイスもバーレーンもマルタも長い行列。
お目当てのnull²のおみくじは、この日まさかの中止でした。
クラゲ館でひと休みしてから、スポーツがテーマの日の WASSE へ。
AIでシュートフォームを比べたり…
ヘルメットに360度カメラをつけて、予約ゼロの万博へ
あの夏の一日を、もう一度。
2025年8月28日(木)。この日は、予約がひとつも取れていない日。
ヘルメットエアコンの上に、自作のマウントで360度カメラをつけて、万博で初めての撮影実験をしました。
光る玉を持って歩いたオランダ館と、夜の大屋根リング
あの夏の夜を、もう一度。
2025年8月19日(火)その3。予約していたオランダ館へ。
手わたされたのは、光る玉「オーブ」。玉をかざして「水のパートナー」になり、
ドームの中で、水とともに生きてきたオランダの物語を見ました。
出口のおみやげ屋さんには、オランダ生まれのミッフィー。ちょっと正直な感想も。
コモンズ館めぐりと、夕方の大屋根リング
あの夏の夕方を、もう一度。
2025年8月19日(火)その2。オランダ館の予約まで、あと1時間。
時間をつぶしに、久しぶりのチリ館と、エアコンの効いたコモンズ館へ。
ソマリア、タンザニア、ジャマイカ、ミクロネシア、モーリタニア、ガイアナ……
小さなブースに、世界中の国が集まっていました。温暖化で沈んでしまうかもしれない島の展示も。
猛暑の予約合戦と、WASSEの研究ブース
あの夏の一日を、もう一度。
2025年8月19日(火)その1。この日も猛暑日。ヘルメットエアコンをかぶって、予約していたオランダ館の前に、会場を歩きました。
予約制になってもヨルダン館には長い列。午後3時には、当日予約のたたかい。ガンダムの枠は、一瞬で消えてしまいました。
#万博振り返り に私も参加します。
#大阪関西万博 #シグネチャーパビリオン EARTH MART 外観が茅葺きで中々目立ってました、展示もスーパーマッケト仕立てなどの工夫がいっぱいで良かったです、お土産は梅干し #万博漬け 引換券で、引き換え日は2050年だそうです(長生きせんとアカンわいな)。 7月13日 #EXPO2025 #EARTHMART
アンドロイドが舞う「いのちの未来」と、光る結晶のノモの国
あの夏の夜を、もう一度。
2025年8月14日(木)その3。夕立がやんだころ、パナソニックの「ノモの国」へ。
光る結晶を手に、不思議な森を進むと、わたしの心が蝶になって羽ばたいていきました。
出口の近くには、未来の太陽電池・ペロブスカイトも。