"李元清、結局は宋の功臣に"だって🤣
《太平年》では宋の皇帝に招かれても、二朝に見えず、と盲目を装ってまで拒み、南唐に忠誠を捧げた李元清。その気概天晴れと、命を奪われずに済んだ。
今回初めてこの宋ならではの官帽すがたを見ることができた。

暁晨より
《#典籍里的中国》にて、一つの探究を完成させてきました。
『資治通鑑』は子どもの頃から読んでいました。ただ知っていたのは「甕を割って友達を救った司馬光が編纂した」ということくらいでした。
でも実はそこにはこんなにもたくさんの細かな物語があったんですね。
俳優として、五代はすでに演じたことがあり(《太平年》)魏晋も演じたことがある(《王羲之》)
僕にとって、これは一つの環がつながったようなものです。
それから、また黄軒と共演できたことも嬉しいです。
牧雲徳と牧雲笙、覚えていますか?
今回は、彼が僕の師匠になりました……。
これもまた、一つの環がつながりました。