応用解析の基礎5
「ルベーグ積分入門」(1974洲之内)
『本書が #ルベーグ積分 の
#入門 として役立ち,
これに続く
・#ヒルベルト空間論
・#関数解析
・#超関数論
や,その #応用 への
#興味 をひき起こすことができれば
幸である。』

「ルベーグ積分30講」(朝倉書店1990志賀)
https://www.amazon.co.jp/dp/42...
27 ヴィタリの被覆定理
28 被覆定理の応用
29 フビニの定理
30 位相的外測度
本書の予備知識として必要なのは
微積分と集合・位相論の初歩。
「ルベーグ積分30講」(朝倉書店1990志賀)
https://www.asakura.co.jp/deta...
18 可測関数の積分
19 積分の基本定理
20 積分の性質
21 R^k 上のルベーグ積分
22 可積分関数のつくる空間
23 完備性
24 L²-空間
25 完全加法的集合関数
26 ラドン・ニコディムの定理
「ルベーグ積分30講」(朝倉書店1990志賀)
https://www.amazon.co.jp/dp/42...
8 カラテオドリの構想
9 カラテオドリの外測度
10 可測集合族
11 測度空間
12 ルベーグ測度
13 可測集合の周辺
14 測度論の光と影
15 リーマン積分
16 ルベーグ積分へ向けて
17 可測関数
「ルベーグ積分30講」(朝倉書店1990志賀)
https://www.asakura.co.jp/deta...
目次
1 広がっていく極限
2 数直線上の長さ
3 直線上の完全加法性の様相
4 ふつうの面積概念―ジョルダン測度
5 ルベーグ外測度
6 ルベーグ内測度
7 可測集合―ルベーグの構想
続
応用解析の基礎5
「ルベーグ積分入門」(1974洲之内)
「#微積分 で習った計算技術が
活用できるように,
・#ルベーグの収束定理,
・#フビニの定理 や
・#変数変換の定理 を
いろいろな問題に応用し,
#ルベーグ積分 の
効果を示しておいた。」
数学30講シリーズ9
「ルベーグ積分30講」
https://www.amazon.co.jp/dp/42...
・出版社: 朝倉書店
・著者: 志賀浩二
・出版年: 1990年
レビュー欄より
「ルベーグ積分の主要結果がかみ砕いて解説されている読み物」
「後半で証明がかなり省略されているのが残念」
応用解析の基礎5「ルベーグ積分入門」
(内田老鶴圃1974-2000洲之内)
▶6章 微分と積分の関係
微分と積分の関係
単調関数の微分の定理
不定積分,絶対連続な関数
部分積分と変数変換
▶7章 ルベーグ空間
積分可能な関数のつくる空間L¹(a,b)
空間L²
応用解析の基礎5「ルベーグ積分入門」
(内田老鶴圃1974-2000洲之内)
▶4章 多変数の関数の積分
・ユークリッド空間
・多変数のルベーグ積分
・フビニの定理
▶5章 可測性
・可測関数の可測集合
・フビニの定理と応用
・ルベーグによる積分の定義
応用解析の基礎5「ルベーグ積分入門」
(内田老鶴圃1974-2000洲之内)
目次
http://rokakuho.co.jp/data/boo...
▶2章 連続関数と関数列の収束
連続関数
関数列の収束
▶3章 ルベーグ積分
はじめに
階段関数の積分の拡張
ルベーグ積分
項別積分に関する定理
応用解析の基礎5「ルベーグ積分入門」
(内田老鶴圃1974-2000洲之内)
目次
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▶0章 準備
・集合や論理の記号
・写像,可付番集合
▶1章 実数
・実数
・実数の位相的性質
・ハイネ・ボレルの被覆定理
応用解析の基礎5「ルベーグ積分入門」
(内田老鶴圃1974-2000洲之内)
目次
http://www.rokakuho.co.jp/data...
0章 準備
1章 実数
2章 連続関数と関数列の収束
3章 ルベーグ積分
4章 多変数の関数の積分
5章 可測性
6章 微分と積分の関係
7章 ルベーグ空間
応用解析の基礎5「ルベーグ積分入門」
(1974-2000洲之内)
出版社名「内田老鶴圃」は
"うちだろうかくほ" と読む。
出版社のサイト
http://www.rokakuho.co.jp/data...
内田老鶴圃が出版しているその他の学術書
https://www.amazon.co.jp/gp/be...
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