10/25開催・哲学者の三木那由他さんと作家の温又柔さん対談イベント
「ことばにならない経験をどう語るか」
「本屋B&B」@book_and_beerにて
来店、リアルタイム配信とも参加募集中です。
アイデンティティーやジェンダーにまつわる言葉など
2人がたっぷり語ります。
#リロン
www.asahi.com/articles/ASV...

10/25開催・哲学者の三木那由他さんと作家の温又柔さん対談イベント
「ことばにならない経験をどう語るか」
「本屋B&B」@book_and_beerにて
来店、リアルタイム配信とも参加募集中です。
アイデンティティーやジェンダーにまつわる言葉など
2人がたっぷり語ります。
#リロン
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日本初のセクハラ訴訟から着想を得た映画「ファーストボイス」。作家の山内マリコさんと、原告を演じたファーストサマーウイカさん、プロデューサーの坂野かおりさんが語り合いました。
#リロン
日本初のセクハラ裁判 映画が問う、社会の常識を変えた「最初の声」
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温又柔さんと三木那由他さんによる10月25日の「書店B&B」 @book_and_beer でのイベント、参加募集中です。
温さんの寄稿、三木さんの連載最新回と通じるテーマでのトークを予定しています。
#リロン
三木那由他×温又柔「ことばにならない経験をどう語るか」25日対談:朝日新聞 www.asahi.com/articles/ASV...
「私は、『見た目通り』ではない」
そうした思いを持ち続けていた作家の温又柔さんが、あえて夫の姓を名乗った理由とは。
台湾で生まれ日本で育ち、日本語と中国語の間で見つけた、私を語る言葉とは。 自分を語ることにについて考えたくなる寄稿です。
#リロン
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【10/17(土)夕方まで無料でお読みいただけます】
占領下の沖縄に「公衆衛生看護婦」という制度がありました。
「米兵の健康最優先」の中でも、住民の命を守るために葛藤した彼女たちの姿は、沖縄が直面する矛盾の象徴でもあります。
私たちが学べることとは。 #リロン digital.asahi.com/articles/ASV...
Re:Ronの特集「考えてみよう、戦争のこと」で戦後80年の昨年、映画監督の西川美和さんに寄稿していただきました。いま改めて考えたい大事な言葉が詰まっています。10/16公開の映画「わたしの知らない子どもたち」と合わせて読むとさらに深まるものがあると思います↓
#リロン
三木那由他さんと温又柔さんが10月25日に
「本屋B&B」 @book_and_beer で対談する
「ことばにならない経験をどう語るか」も
参加募集中です!
お二人のサイン会もあります。
#リロン
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自分の痛みや悲しみを語ることを尊重されるはずが、認められない人がいる。
女性の方がそうした経験をするとの統計を元にした
「ジェンダー・ペイン・ギャップ」などから、
哲学者の三木那由他さんが社会における声の聞かれやすさの差を問います
#一人称権威
#リロン 連載
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学生時代から飲食店を手がけ、人々が集う場所づくりをしてきた「 #かわにしコミュニティラボ 」の #久木田郁哉 さん。大阪に近い #兵庫県 #川西市 で「 #集住 」という運動を展開しています。原点と展望を聞きました #リロン www.asahi.com/articles/ASV...
山内マリコさん連載、『刑務所の文章教室』著書の大塚敦子さんとの対談編はこちら↓
#リロン
刑務所でなぜ文章教室なのか 自己を見つめ他者を想像する、文学の力
www.asahi.com/articles/ASV...
《誰とも分かち合えない、分かち合いたくないこんがらがった気持ちを、どう処置したらいいのかわからないまま、私は手探りで活字の本に接近していった》
作家の山内マリコさんの連載エッセー。思春期に自分を救ってくれた本との出会いについて綴ります。
#リロン
渦巻く思いを「言葉」に変えて、救われた 山内マリコと本との出会い
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AI時代の創作や鑑賞の意味とは?
AIで人は創作を続けられるのか?
AIが小説を書く100年後の世界を描いた漫画『100年の経』。作者で漫画家の赤井千歳さんと『スマホ時代の哲学』の著書がある哲学者の谷川嘉浩さんが対談しました。
#リロン
漫画で問う、AIが小説を書く100年後 人は創作を続けられるのか
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【10/3(土)夕方まで無料でお読みいただけます】
私たちを取り巻く情報環境は、思考や人間関係、社会にどう影響しているのか。竹田ダニエルさんとスプツニ子!さんの対談です。
AIに潜む価値観は社会をどう変えるか 竹田ダニエル×スプツニ子! #リロン
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立ち上げから3年半務めたRe:Ron編集長を退任し、本日より文化部デスクになります。
後任のRe:Ron編集長は、田中聡子さんです。
ここまで、たくさんの方々にお世話になり、感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。
今後ともRe:Ronをどうぞよろしくお願いします🙏
#リロン
【編集部からのお知らせ】
10月1日付で朝日新聞の言論サイトRe:Ron(リロン)は編集長が交代します。2023年4月のオープンから編集長を務めてきた初代編集長と新編集長のふたりからのメッセージです。
#リロン の編集長、代わります 「立ち止まって考える」を抵抗の一歩に
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戦争が福祉を充実させる矛盾。考える手がかりの一つは、米軍統治下の戦後の沖縄で公衆衛生の最前線を担った女性たちの記録です。目の前の命を救おうとする姿から何を読み取るか。専門家に聞きました。
#リロン
沖縄占領下で生き延びるために 「公看」記録から見える戦争と福祉
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【9/26(土)夕方まで無料でお読みいただけます】
11年ぶりの5連休が明け、「働き方」を再考した方もおられるのでは……?「転職ばっかりうまくなる」の作者・ひらいめぐみさんへのインタビューです。
20代で6回転職して気づいたこと 「極めるべきは職業ではない」 #リロン digital.asahi.com/articles/ASS...
哲学者の三木那由他さんのRe:Ron連載の書籍がきょう24日に講談社から発売。
「私を語るための言葉」というタイトルになるまでの思いが、三木さんから届きました。
全文無料でお読みになれます。
#リロン
三木那由他さん「私を語るための言葉」に寄せて リロン連載が本に:朝日新聞 www.asahi.com/articles/ASV...
韓国発の「テキストヒップ」現象から浮かび上がるのは、本や読書を媒介にして「つながりたい」という動きでした。
東京・神保町の韓国書籍専門店「チェッコリ」店主の金承福さんのインタビュー記事を紹介する編集部コラムです。
#リロン
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【9/19(土)夕方まで無料でお読みいただけます】
ジェンダーギャップ指数が公表され、日本は経済分野が悪化したという報告があります。いま改めて「転勤」について考えてみませんか?
なぜ転勤は当然視されたのか 社会学の視点から考える少子化への影響 #リロン
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