湖畔で過ごす休日から、家族に恋を打ち明ける時間へ。
『ヒーテッド・ライバルリー』第6話「ザ・コテージ」を観ました。
私が胸を打たれたのは、謝ろうとする息子を受け止める母の姿です。
二人が考える未来と、家族との対話について、noteに感想を綴りました。

湖畔で過ごす休日から、家族に恋を打ち明ける時間へ。
『ヒーテッド・ライバルリー』第6話「ザ・コテージ」を観ました。
私が胸を打たれたのは、謝ろうとする息子を受け止める母の姿です。
二人が考える未来と、家族との対話について、noteに感想を綴りました。
苦しいとき、真っ先に思い浮かべる人がいる。
それだけで、人は少し前へ進めるのかもしれません。
『ヒーテッド・ライバルリー』第5話「すべて信じたい」の感想をnoteに書きました。
本音がこぼれ始めた二人と、モスクワからの電話。静かな余韻に寄り添う品も添えています。
名前を呼び合い、食事を作り、一緒に過ごす。
『ヒーテッド・ライバルリー』第4話「ローズ」は、二人の親密さと、その後のすれ違いが切なく残る回でした。
心を開くイリヤと、恋に戸惑うシェーン。
二人の変化を見つめた感想エッセイをnoteに綴りました✍️
好きなのに、隣を歩けない。
『ヒーテッド・ライバルリー』第3話は、秘密にすることで守れるものと、その代わりに失ってしまうものが胸に残る回でした。
「日向を歩いてほしい」という言葉についても、noteに綴っています。
モノクローム・ロマンス文庫
ドラマ「ヒーテッド・ライバルリー」の原作小説「ゲームチェンジャー」「ヒーテッド・ライバルリー」の翻訳本が本日発売! しおりつきです。
電子書籍も本日配信開始!
「僕たち、キスさえしなかった」
エレベーターの中で、打っては消した一行。
会えたのに、どうして寂しいのだろう。
『ヒーテッド・ライバルリー』第2話。
近づくほどに本音が言えなくなる2人の姿を、noteに綴りました。
氷上では宿敵、2人きりでは誰にも言えない関係。
『ヒーテッド・ライバルリー』第1話は、強く見える2人が隠す孤独と、近づきながらもすれ違う心を描いていました。
甥が宿題をする午前に観て考えたことを、noteに綴りました🏒❄️