DXの提案側は「導入実績」、導入側は「業務改善」が目的になりがちで、ここに温度差が生まれます。
私たち築和工房が大切にするのは、
作業の負担が減る
→ 生産性が上がる
→ 製品のファンが増える
この流れです。
DXを実施した利益は、実施した企業のものです。
まず現状の作業を洗い出し、「誰の何が減るか」を確認してから小さく試します。
ツールは手段、ゴールはお客様です。
「しばり」と習慣化、パソコン学習の意義
takesawa.jp/archives/4212
#DX #業務改善 #川越 #霞ケ関 #パソコン教室 #築和工房
