「デスゲームの報告書」をクリア。「Type Help」「Return of the Obra Dinn」「バトル・ロワイヤル」にインスパイアされた、1クラス40名の死因を特定する推理ゲーム。テキストのみの端末操作に終始する為UIは簡素だが、生徒一人一人のキャラ、交友関係、ストーリーが丁寧に描写されていて小説を読む様なプレイ感。夢中で作業に没頭し3時間弱で真相に到達。意地悪なミスリードも無く入門としてオススメし易い。好きな生徒はSSR武器ゲットした某女史。

「デスゲームの報告書」をクリア。「Type Help」「Return of the Obra Dinn」「バトル・ロワイヤル」にインスパイアされた、1クラス40名の死因を特定する推理ゲーム。テキストのみの端末操作に終始する為UIは簡素だが、生徒一人一人のキャラ、交友関係、ストーリーが丁寧に描写されていて小説を読む様なプレイ感。夢中で作業に没頭し3時間弱で真相に到達。意地悪なミスリードも無く入門としてオススメし易い。好きな生徒はSSR武器ゲットした某女史。
「Glass Masquerade」をクリア。不規則な形のピースを組み合わせてステンドグラスを完成させるパズルゲーム。全4作+DLC。1ステージの所要時間は5~10分程。2以降の高難易度モードでは回転も加わる。遊び方のカスタマイズも可能。穏やかなBGMの中、正しく嵌ったガラスの音で悦に入る。伝統好きは1、ホラー好きは2、バッジ好きは3、神話好きは4がオススメ。
「Cats Organized Neatly」をクリア。タイトル通り、決められたマスに猫を詰めるゲーム。鳴き声やゴロゴロ音を聞きながらまったり遊べる…様に思えるが見た目に反して難易度は高め。レベルが上がる度に新しい猫がやって来てパズルを複雑化してくれる。犬Ver.の「Dogs Organized Neatly」、鳥Ver.の「Birds Organized Neatly」も販売中。猫Ver.は新作が出る予定とか。個性豊かで賑やかな彼等の紹介文は必見。Squeels、Kafka、Rubismundがお気に入り。
「Monument Valley」をクリア。錯視、重力無視、目に見えるものが全て。現実には有り得ない構造物でも絵的に繋がっていれば通行可能という何でもアリの道を突き進むゲーム。三作リリースされており、順に沈黙の姫、守護者の母娘、灯台守の旅路が描かれる。基本的な操作は共通、進むにつれて各ステージ独自の仕掛けが登場する。カラス可愛いよカラス。特にラストシーンで四角いお友達が親指を立てながら溶鉱炉に沈んでいくシーンは涙無しには見られなかった。パステル調の淡い色彩とトテトテした足音に癒される。
「Squeakross: Home Squeak Home」をクリア。886問やり切った…! 30×30を超えるものは出題されない為サクサク進められた。完成形がドット絵ではなく家具のシルエットなので好みは分かれるだろうが、黙々とマスを埋めていたい、ネズミ好き、模様替えが好きな人にオススメ。今後の無料アプデ&DLCで更に問題数が増えるらしい。いっそ4ケタ行って欲しい。