@mathematics-tan.bsky.socialOct 19, 2026, 1:38 PM <#代数学の参考書>シュプリンガー「古典群 不変式と表現」(2004ワイル)序文は,下記のように始まっている.『#1925年 に #私はE.#カルタン の #無限小 の方法とI.#シューア の#積分 を扱う方法の手続きとを組み合わせて#半単純連続群 の #指標 を#決定 することに成功した.』
@daigaku-butsuri.bsky.socialSep 15, 2026, 1:08 AM <#相対論や宇宙物理学の参考書>「微分形式による特殊相対論」(丸善1996)前書きより:『#微分形式 は #カルタン が#1920年 頃に定式化し#力学 にも適用された.#座標系 を明示的に使用しなくて済み,座標系に依存しない #形式 で力学を記述でき#変換理論 を扱うには非常に便利.』