AI と協働していて。 かなりマイクロ・マネジメント的な、管理基盤を構築しつつあります。 いま、わたしは AI ととあるシステムを開発していますが、その開発プロセス自体を『状態の集まり』と仮定して、その『「状態の集まり」の推移』を観察・記録・監視できるメタ・システムを組みました。 これから、AI 自身がそれらを巧く使いこなせるのか、あるいは却って束縛されるのか、ひとつひとつ様子を見ていきます。 #ss954#daycatch#TBSスタンバイ#報道特集#marugeki#NHK
かといって口惜しいことに、既知の範囲かその延長線上でしか思考はできない。 論理学に「排中律」があります。 A ∪ ¬A ≡ U これを集合論として捉え直す。 つまり、集合 A とその否定集合(補集合) ¬A の和集合は全集合 U だと。 この A がたとえばわたしにとって既知で、自覚できている前提知識だとします。 そして、なんらかの問題領域の全体が U です。 A を元に考えるならば、かならず ¬A として顧慮できていない前提がある。 #ss954#daycatch#TBSスタンバイ#報道特集#marugeki#NHK