GoogleのAIさんと「言葉」について議論しました(´・ω・`)
【質問文】:
私は、文芸や文学の界隈に対して偏見があります。
例えば、「美しい日本語」という表現。
日本語教育界隈でもよく耳にします。
言葉(言語)は所詮、コミュニケーションのためのツールであるというのが私の信念です。
一部の界隈で美しいだとかそうでないとか盛り上がっても、大多数の話者に通じなければ意味がありません。
(続く)

“年中極限薄着男”は言いました
『俺ってさ 嫌な出来事しか考えないんだよ』
“年中極限薄着女”は言いました
『私ってさ 嫌な出来事しか考えないんだよ』
“ドウイウコトナノ”が捕獲されてから早一年 祝典披露宴が行われました
私は泣きました そりゃあ泣くでしょ 泣かないヤツは駆除した
『素晴らしい 素晴らしい 素晴らしい』
これは第八次世界大戦が終わり 復興の兆しが見えた頃のお話です
でも あくまで第一次世界大戦が観測可能になった地点からのお話で 正確性は極めて乏しいと言わざるを得ません
近所に“奇声中”が引っ越して来ました
でも 元々住んでいた可能性も残されています
その隣に“規制注”が住んでいました
でも 元々引っ越していた可能性も残されています
奇声中は 言いました
『ああああああああああ』
“大便を見つめて心洗われる”を出版して
一躍時の人となった“大ベストセラー作家兼専業主婦兼戦場主婦兼戦場カメラマン兼宣戦布告大臣のアカサタナ”は言いました
『これは私の責任です』
“嘘つき嬢ちゃん”は
自分の存在が分からなくなっていました…
多分 二ヶ月前から始まってたんだと思う…
でも 二年前と伝えた方が 皆さんにとっては適切かもね…
むかしむかし あるところに
団地の敷地 多分秋 多分春
だけど夏の可能性は残されているし 冬の可能性も否定できないよね
その際は 謹んでお詫び申し上げます
“小便にまみれた紅葉”は聞きました
“腐ったタマネギたち”は
御遊戯室で御遊戯会を御遊戯室に相応しい在り方で御遊戯会らしく丁寧に議論した
“変態オットセイ”は言った
『小生 腰が悪うございます』
腐ったタマネギたちは 妖艶な面持ちで言った
“生理的不快感を我々に与える外見の生物”は
当たり前のように動物園で展示されました
国会が揺れた
“ペチャクチャ”は走ります
走ります 走ります 走ります
ぶーーーーん