📚【今日の本のニュース】
■ 海外でブームの読書会だが… 参加者同士のトラブルが続出するワケ(クーリエ・ジャポン) - Yahoo!ニュース
▼ 詳細はこちら
https://tinyurl.com/252s7d4g

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山が領地のど真ん中にあったら邪魔なので、山というのはそもそも領地と領地の境にあるのが大抵。何らかの理由で鳥に因む名を山に付ければ、「鳥」と「境」に疑似相関は容易に生じる
鳥が境を表す。多数のこじつけを並べると根拠になるとでも言いたげな、乱暴な推論だ。乱暴というか、低品質。低品質で低価値
防潮堤に腰掛け、秋の海を前にサリンジャーの頁を開く朝。
おはようございます。10月最初の火曜日。青く広がる水平線のように、心がすっと静まる読書のひとときを。
日々の暮らしのなかでふと手に取りたくなる大切な一冊や一枚との出会いを、本日も本棚の陰からそっとお手伝いさせていただきます。どうぞ穏やかな一日をお過ごしください。
大阪・八尾市河内山本『Books Channel』より。
【今日の気になる新刊|記事更新 】
今日も新しい本が出ている!
書肆北極点が選ぶ、本日発売の注目タイトル。
【今日の気になる新刊】2026年10月6日【11冊】
shoshi-hokkyokuten.net/new20261006/
#書肆北極点 #新刊 #読書
Effective Rust、項目33。ノンゼロデイ895日 #読書
ここ数日でオンラインストアへ登録した4冊。2/2
世界を文学でどう描けるか / 黒川創 (図書出版みぎわ)
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パッシング/流砂にのまれて / ネラ・ラーセン著/鵜殿えりか訳 (みすず書房)
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ここ数日でオンラインストアへ登録した4冊。1/2
【サイン入り】人間関係の構造と手立て / 柿内正午 (零貨店アカミミ)
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【サイン入り】四坪の本屋はなにを考えているのか / 岸波龍 (書肆imasu)
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#読書
「ギャルと本屋」週コロで読んでたけど単行本で読み返したくなった
色んな本紹介してくれてて好き
里中満智子さんのマンガ名作オペラシリーズKindle予約なう
めっちゃ読みたかった嬉しい
老婆が言っているのが、現実の音なのか、夢の一形態なのか、私にはまたも判別がつかなかった。
「ヨネお姉さんは強いひとやったで、頼まれれば夢見をしはったけど、あんたは夢の話はしゃんほうがええ」
「どうしてですか?」
「取りこまれてまうに」
「夜の恩寵」三浦しをん
[瀬尾まいこ『夜明けのすべて』を読みました。生きづらさを抱えながらも前を向いて生きていく若者たちを描くハートフルな作品です。(ネタバレほぼなし) #読書] 【あらすじ】 小さな会社に勤める美紗と山添は、それぞれPMS(月経前症候群)とパニック障害が原因で前職を退職していた。 あることからお互い持病で悩んでいることを知ったふたりは、病気を抱えながらもうまく付き合っていけるようサポートしあうようになる。 【感想】 病との向き合い方、という重いテーマですが、語り口がやさしくユーモラスで読みやすいです。 主役ふたりも、彼らを取り巻く登場人物たちもいい人たちばかりでほっとします。 […]
📚『フリー 〈無料〉からお金を生みだす新戦略』
クリス・アンダーソン (著), 高橋則明 (翻訳), 小林弘人 (監修), 小林弘人 (読み手)
本書は、『ロングテール』の著者クリス・アンダーソンが、デジタル化によって複製や配信の費用が限りなくゼロに近づく時代に、〈無料〉がどうビジネスとして成り立つのかを論じた一冊です。
『薬屋のひとりごと 10』
後半は一気読みだった。相変わらず、面白い。
後半、西都では恐れていた蝗害が起きる。その対策に奮闘する猫猫たち。
物語の展開よりもキャラが濃くて。
意外と?有能な羅半兄。作者も羅半兄が好きなんだろうな。こんなに可愛がっているキャラも珍しい。多分、羅半よりも可愛がっているに違いない。
そして、天真爛漫に見えるような雀さんも、謎が深い。猫猫を囮にしても悪びれなかったり。それでも雀さんが可愛く思える。「猫猫さん!猫猫さん!」に対して、「雀さん雀さん」と返す猫猫のやり取りが好きなんだけど、巳の一族の人だしな…。
『グレイス・イヤー 少女たちの聖域』キム・リゲット(堀江里美 訳) #読書
エンタメが過ぎる気もしたけど、物語の着地点に納得。自分が、誰かが、世界が、少しずつ変化して、次の世代につながっていく感覚。現実世界もかくありたい。
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手袋をはずして欠けた指先をさらす。顎を上げてずたずたになった耳たぶを強調する。わたしたちはみんな傷を抱えていて、なかには目立つものもある。それは独自の言語で、わたしはまだ習得していない。でも学びつつある。(p.561)
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続く