【今日の雑学】シャルパンティエ効果(大きさ‐重さ錯覚)。1891年フランスの医師オーギュスタン・シャルパンティエが報告。同じ重さで大きさの違う物を持ち比べると体積の大きいほうが軽く、小さいほうが重く感じる。脳が見た目から「大きいものは重い」と予測し力を準備するため予想とのずれで軽く感じると説明される。綿1kgと鉄1kgでは鉄を重く感じやすい。成人から子どもまで広く認められる(J-STAGE 重さの知覚―シャルパンティエ効果―・hosomegane・issoh)
ずんだもんが1分で解説するのだ💡
💡地球の内部熱の半分は、惑星形成時の熱じゃなくて、地殻やマントルのウラン・トリウム・カリウムなどが今も放射性崩壊してるんだって!#雑学 #地球 #豆知識
