Grilled Cheese

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@takahashimile.bsky.socialSep 19, 2026, 6:45 AM

本日のオモテウラ話は、No.374 ドワッヅ をひらきます。お題は、出現地のオモテウラ話で「ドワジアックウッズ自然保護区」です。 #くうそう

スレッド元のカードの裏面の画像。ここにはテキストが書かれており、内容は、スレッド元の怪獣の出現地に関する話として、「ドワジアックウッズ自然保護区」という題で話をしている。文→「ここは、アメリカのミシガン州にある森です。人の手がほぼ入っていないので沢山の希少な花が見られるそうですよ。植物以外にも 多くの生き物が棲んでいます。静かなとこですが、大きな音がしたら、それはドワッヅのせいかもしれませんね。」 カード下部には、赤で1文が書かれている。→[「ドワジアックウッズ自然保護区」が知りたかったらLet's検索!] 画像の下には、イラストに関する連絡が取れる、Blueskyのアカウントのアドレスが書かれている。→https://bsky.app/profile/takahashimile.bsky.social 何か連絡を取りたい場合は、このアカウントのチャット機能をご利用ください。無断商用禁止。自作発言禁止。AI学習禁止。無断修正禁止。©TAKAHASHIMILE
@takahashimile.bsky.socialSep 19, 2026, 6:02 AM

ゴ怪獣 ドワッヅ / 背中の皮膚が柔らかい為、 尻もちをついて仰向けになり身を守るという 変わった怪獣。しかし前方にある皮膚はそこまで固くない。 これで身を守れるとは考えにくい。近年では 倒れる時の大きな音で相手を威嚇する、という説が有力とか。だとしたら 倒れ方上手くしないとね。(2024年作成) #怪獣 #くうそう #生成AI不使用作品

トレーディングカードのようなデザインで、その中央には怪獣が描かれている。上部には その怪獣の和名 「ドワッヅ」と、学名の " Laganumcauda-dowagiacensis "を記載。中央に描かれている怪獣の見た目は、緑色の変わったトリケラトプス、という感じ。これでは訳が分からないと思うので、形状の説明をしていく。体色は基本薄い緑。まずは頭部から。前述通りトリケラトプスの頭部のよう。ただ異なるところも多い。例えば後頭部から生えているフリル。上に向かって伸びているが、形がまるで浮き輪のよう。中の穴の中央に、ヘラのような形の仕切りがあり、穴を左右に隔てている。浮き輪の周りには、半円の金色のヒレが5枚、後頭部と繋がっている下部を除いた四方に均等に距離を空けて生えている。フリルの色はオレンジベースだが、下三分の一が緑で、上部中央には、半円の、太い緑の輪郭線模様が1つ入っている。次に頭頂部。ここは、まるで自転車用のヘルメットのような形になっている。ここの色は緑。表面には、アルファベットの筆記体のxのような形の、オレンジ色の模様が大きく入っている。そして中央には、細い線状の溝が縦に1本入っている。また、この頭頂部の左右の端からは、太鼓のバチのような角が1本ずつ生えている。薄緑色。細い方が上。次に、頭頂部の更に前方、鼻筋から鼻にかけてが、この頭頂部と同じ形になっている。溝もあれば、オレンジの模様もある。左右の端からは、頭頂部のと同様の角も1本ずつ生えている。違うのは、前方が少しカットされていて、そこには、丸い鼻の穴が2つ、横並びに空いているところ。頭部で大きく異なるのは以上で、後は大して変わらない。口の中に生えている複数の歯は、白く、先が平らになっているし、ピンクの舌もある。後は、顔の横にある目は、このイラストでは横長の楕円形で、白目をむいている。以上で頭部の説明を終わる。次は胴体。トリケラトプスよりも太っているかも。イラストでは、仰向けにひっくり返っており、顎がお腹にめり込んでいる。身体の前面、肩から股間部にかけてまで、全面的に黄土色の皮膚が被さっている。厚さは薄そう。複数の段に分かれている。以上で胴体の説明を終わる。次は脚。ここもトリケラトプスの脚のよう。若干短めかも。前脚は、人でいうところの手首から上が、太鼓のような形になっている。色は緑で、側面の周囲には、頭頂部にあったようなオレンジのx模様が3~4つ入っている。また、手首の周りには、金色の半円形の、小さなヒレが複数枚、グルっと生えている。パット見た感じは、タンバリンのよう。後は、太鼓の上、人でいうところの手のひらがピンクで、全面的に肉球のように、柔らかそうに盛り上がっている。そして、短い指が4本生えており、先からは、白く短い平らな爪が生えている。後ろ脚は、足首から先が、人の足のよう。色は、表面が緑で、足の裏が黄土色。横向きの細い溝が5本、縦並びで入っている。指は4本。先からは白くて短い爪が生えている。こちらは先が尖っている。後、足首の左右の側面には、半円形の小さなオレンジのヒレが3枚ずつ、横並びに生えている。足の付け根の、正面と後方には見当たらない。最後に、膝から下の脚周りに、アルファベットの"J"を逆さにしたような、オレンジの模様が複数入っているのが見える。以上で脚の説明を終わる。最後にしっぽ。ここもトリケラトプスのしっぽのよう。ただ先端には、大きな緑の浮き輪型の部位が付いており、その周りには、金色の半円形のヒレが9枚、しっぽとの接続部を除いて、グルっと生えている。また、この浮き輪には、オレンジの模様が複数入っているのだが、形が、アルファベットの"v"や"I"、小文字の"r"に見える等、はっきりこうだと説明しにくい形となっている。以上で形状の説明を全て終わる。イラストは、仰向けにひっくり返った姿で描かれている。前脚は両方共大きく横に広げ、後ろ脚は、両方共上に上げている。周りからは、白い綿上の煙が、4つたっている。オリジナル怪獣。カード下には 出現地-アメリカ・ドワジアックウッズ自然保護区、身長-53m、体重-2.5万トン と記載。この怪獣のイラストの下には、イラストに関する連絡が取れる、Blueskyのアカウントのアドレスが書かれている。→https://bsky.app/profile/takahashimile.bsky.social 何か連絡を取りたい場合は、このアカウントのチャット機能をご利用ください。無断商用禁止。自作発言禁止。AI学習禁止。無断画像修正禁止。Do not use my works for AI training. ©TAKAHASHIMILE
@takahashimile.bsky.socialSep 18, 2026, 9:04 AM

本日のオモテウラ話は、No.373 下月(ゲゲツ) をひらきます。お題は、出現地のオモテウラ話で「赤目四十八滝渓谷」です。 #くうそう

スレッド元のカードの裏面の画像。ここにはテキストが書かれており、内容は、スレッド元の怪獣の出現地に関する話として、「赤目四十八滝渓谷」という題で話をしている。文→「三重県に流れる滝川には沢山の滝があるエリアがあります。それが「赤目四十八滝」です。その滝がある渓谷の名前はわかりませんでしたので、ここでは こう呼ばせていただきました。ちなみにここは忍者の修行の地と云われているそうな。」 カード下部には、赤で1文が書かれている。→[「赤目四十八滝」を知りたい!と思ったらLet's検索!] 画像の下には、イラストに関する連絡が取れる、Blueskyのアカウントのアドレスが書かれている。→https://bsky.app/profile/takahashimile.bsky.social 何か連絡を取りたい場合は、このアカウントのチャット機能をご利用ください。無断商用禁止。自作発言禁止。AI学習禁止。無断修正禁止。©TAKAHASHIMILE
@takahashimile.bsky.socialSep 18, 2026, 7:20 AM

ゴ怪獣 下月(ゲゲツ) / 元々地中にいる生物なので 地上に出るなら深夜だが、光が苦手なので 朝方には地中に帰る。その行動から 明け方や昼頃に沈む「下弦の月」を連想し この名が付く。こんな見た目だが 警戒心が強く、見つかると「ゲgゲッtt...」と鳴いて即行で 地中に潜る。(2024年作成) #怪獣 #くうそう #生成AI不使用作品

トレーディングカードのようなデザインで、その中央には怪獣が描かれている。上部には その怪獣の和名 「ゲゲツ」と、学名の " Arcustalpa-antemeridiem "を記載。中央に描かれている怪獣の見た目は、丸い体でU字の角を持つ虫、という感じ。これでは訳が分からないと思うので、形状の説明をしていく。前提としては、身体全体が硬い外骨格で覆われている。ではまず頭部から。前述の、U字の形をした角は、正確には、U字型の磁石のように、ボックスがU字状に曲がっている形となっている。それはとても大きく、横長にである。色はサーモンピンク。この角の、左右の端には、赤いカバーが被さっており、そのカバーの上部は、角を越えて少し上に伸びている。そしてこの反対側、角の立っている部分の内側は、ボックス状に剝けており、グレーの中身が見えている。ただ、本体の角を超えて更に上に伸びてもいる。次に、このU字の角の底辺の端だが、そこには、横長の球体状の目が、角に直接くっ付いて生えている。瞼は茶色。イラストでは吊り上がっている。瞳はなく、白目のみ。そして、その両目の間には、箱型の口が付いており、それが前方に伸びている。色は金色。この口の前面上部には、逆ハの字状に、鼻の穴が開いている。また、イラストでは口が開いており、黒い尖った歯が複数生えているのが見える。口の中はカッパー色。舌は無し。最後に、この目や口の上、U字角の下辺の上部からは、水色の細長い、金属の棒のような角が、6本生えており、それらは、端から中央に行くにつれ、低くなっていく。以上で頭部の説明を終わる。次は胴体。身体は丸いのだが、イメージとしては、化粧品のコンパクトのようである。頭部は、このコンパクトの裏面上部から生えている。側面上部ではない。この身体は、裏面、つまり腹側が、ピンクの硬質のカバーで覆われているのだが、ここの上三分の二が、下弦の月型の、弦が下になる位置の形でくり抜かれている。そして、このくり抜かれた部分の、首が生えている辺りから、赤い外骨格が、半円状に見えている。またその半円の下には、黄色い外骨格が見えている。赤い外骨格が一番内側で、次が黄色、外がピンクの順である。このピンク外骨格の一番下には、上に向かって線状の水色の溝が、横並びに3本入っている。長さは、くり抜かれている下辺近くまで。また、黄色い外骨格にも、下から上に向かって溝が4本、横並びに入っている。こちらの色は黄土色。次に、この胴体の背中側、コンパクトで言う表面側だが、ここは、茶色い甲羅である。この甲羅の側面上部からは、低い、三角状の突起が3つ、横並びに生えている。また、イラストは正面から描かれている為、甲羅の背面がどうなっているかは分からない。以上で胴体の説明を終わる。次は脚。形は、イメージとしては、スーパーロボの手足のよう。サイズは、後ろ脚が小さくて短い。上腕部と腿はグレーで、肘と膝の関節は水色。前腕部と脛、ふくらはぎ周りは、ピンクの装甲で覆われている。前腕側は、肘部分が尖って伸びており、脛側は、膝部分がv字型に切り抜かれている。また、上腕の表側と、脛側からは、金色の鉤爪が、先を上に向けて2本、横並びに生えている。この前脚の鉤爪が生えている面には、3本の水色の溝が、川の字状に入っている。後ろ脚側は、側面、ふくらはぎ辺りに水色の溝が川の字で入っている。そして脚先だが、ここはグレーで、金色の爪と一体化した指が3本ずつ生えている。前脚先は、親指1本と残り。後ろ脚先は、踵から1本と正面に残り2本となっている。最後に肩は、赤いカバーがかかっている。以上で脚の説明を終わる。最後にしっぽ。ここは、トカゲのしっぽのよう。背側が茶色で、平らになっている。そこからは、先が平らの長めのトゲが複数本、しっぽに沿って生えている。そしてその背面、腹側はグレーで、そこには、先の尖った短いトゲが複数生えている。最後にしっぽの先には、4つ又の槍先のような部位が生えている。色は水色。以上で形状の説明を全て終わる。イラストは、やや斜め向きの正面画で描かれており、両脚を広げ、凄く驚いた感じで描かれている。オリジナル怪獣。カード下には 出現地-三重県・赤目四十八渓谷、身長-44.29m、体重-1.101万トン と記載。この怪獣のイラストの下には、イラストに関する連絡が取れる、Blueskyのアカウントのアドレスが書かれている。→https://bsky.app/profile/takahashimile.bsky.social 何か連絡を取りたい場合は、このアカウントのチャット機能をご利用ください。無断商用禁止。自作発言禁止。AI学習禁止。無断画像修正禁止。Do not use my works for AI training. ©TAKAHASHIMILE
@takahashimile.bsky.socialSep 17, 2026, 10:08 AM

本日のオモテウラ話は、No.372 兎月(ウゲツ) をひらきます。お題は、名前のオモテウラ話で「兎(ウサギ)」です。 #くうそう

スレッド元のカードの裏面の画像。ここにはテキストが書かれており、内容は、スレッド元の怪獣の名前に関する話として、「兎(漢字)」という題で話をしている。文→「これは みなさんもご存じ耳の長い小動物 「ウサギ」の漢字ですね。ウサギをかたどった象形文字から発展しました。常用漢字ではありません。なので新聞に記載する時は「ウサギ」とカナ表記するようです。兎月も新聞では「ウゲツ」書きですね。」 カード下部には、赤で1文が書かれている。→[「兎」に関することをもっと知りたいなら Let's検索!] 画像の下には、イラストに関する連絡が取れる、Blueskyのアカウントのアドレスが書かれている。→https://bsky.app/profile/takahashimile.bsky.social 何か連絡を取りたい場合は、このアカウントのチャット機能をご利用ください。無断商用禁止。自作発言禁止。AI学習禁止。無断修正禁止。©TAKAHASHIMILE
@takahashimile.bsky.socialSep 17, 2026, 6:15 AM

ゴ怪獣 兎月(ウゲツ) / とても臆病な性格の為か 夜しか行動しない。もし 人とバッタリ出会ったりしたら 巨大な前肢を口にあて「ウゲッkke..」と鳴き、後ずさりしながら 林の中へ消えていくという。名前の由来は、出現した山の名と、身体の三日月模様からきているもよう。(2024年作成) #怪獣 #くうそう #生成AI不使用作品

トレーディングカードのようなデザインで、その中央には怪獣が描かれている。上部には その怪獣の和名 「ウゲツ」と、学名の " Vulpesluna-usagidakensis "を記載。中央に描かれている怪獣の見た目は、鳥と狐を合わせたような、白い2足歩行の怪獣、という感じ。これでは訳が分からないと思うので、形状の説明をしていく。まずは頭部。名前には"兎"と付いているが、パッと見た感じは、狐のよう。具体的な形は、横に寝かしたアーモンド形が基本で、顔の中心のやや下辺りから、キツツキの嘴のように先が尖った口が生えている。イラストでは口が開いており、中の色は紫となっている。歯は見当たらない。また、頭頂部の左右の端からは、先の尖った太めの角が1本ずつ生えており、これらの造りが合わさって、狐の顔のように見えている。色は白。またこの角の先端からは、ヒガンバナの花びらのような三日月型の部位が4枚、四方に広がって生えている。色は白。そして、顔の左右の端、アーモンド型の一番カーブがキツイ辺りには、薄い三角形のヒレが寝た形で生えており、その先端部はⅬ字状に上に曲がっている。それはまるで飛行機のウイングレットのようにも見える。そして、更にその先からは、角の先にあったような、三日月型の部位が4枚、四方に広がって生えており、ここの色は赤となっている。最後に、顔の中央の左右の端には、黄色いひし形の目があり、その周りは赤い隈取がされている。この隈取は、目尻から少しだけ、外に向かって線状に伸びている。目に瞳はない。また、この目の下には、三日月を寝かしたような形の赤い模様が、縦に2つ並んで入っている。以上で頭部の説明を終わる。次は胴体と首。首はやや長くマゼンタ色をしている。左右の側面には縦長の細いピンクの模様が、横並びに3つずつ、川の字状に入っている。身体はポッチャリ体形で、いわゆる瓜型をしている。ここの色もマゼンタ。お腹の中央に、ピンクの笹の葉の模様がひとつ入っており、その左右の横には、三日月型の模様が、お互い、内側にカーブしている辺を内側にして入っている。いわゆる"川の字"である。後は、首の付け根から、鋭く尖った太いトゲが複数本、首を囲むように生えいる上、そのやや下、胸から肩甲骨辺りまでには、先の尖った毛束が、下向きに緩くカーブしながら、斜め上、外側に向かって多数生えている。これらの色は全て白である。また、背中の上部中央からは、同様に緩くカーブした、こちらはトゲかと思われるが、そんな大きな部位が、後方に向かって3本生えており、その先端には、頭部にあったのと同様の、三日月型の部位が4枚、四方に広がって生えている。ここの色は赤。トゲ自体の色は白である。以上で胴体の説明を終わる。次は前脚。ここは基本人の腕のようではあるが、前腕部から脚先に向かってが、段々と大きくなっている。またこの部分は、黒い硬質の皮膚で覆われており、まるで手袋のようである。肘の辺りなどは、外に向かって三角状に伸びている。また、人でいうところの籠手の辺りには、お腹にあったような3本の川の字模様が入っており、ここの色は黄色くなっている。指は4本。先が尖っている。以上で前脚の説明を終わる。次は後ろ脚。ここはやや太くて短め。色はマゼンタ。指は3本で、先から薄水色の尖った爪が生えている。そして脚首には、先の尖った黒い毛束が複数本、外に向かってふわっと生えている。そして、膝には、こちらもお腹にあった川の字模様が入っており、ここも前脚同様黄色くなっている。以上で後ろ脚の説明を終わる。最後にしっぽ。ここは狐のしっぽのように、中央が一番膨らんだ形をしている。色は白。先端からは、内側に向かって緩くカーブした白いトゲが4本、尾の先を起点にして四方から生えている。そして、しっぽの背側には、やはりお腹にあったような川の字模様が大きく入っており、ここの色はピンクになっている。以上で形状の説明を全て終わる。イラストは、やや斜め向きの正面画で描かれており、右前脚を胸の前にやり、左前脚を口に当て、左後ろ脚の膝を高めに上げ、ひどく驚いた様子で描かれている。オリジナル怪獣。カード下には 出現地-長野県・兎岳、身長-37.8210m、体重-8817トン と記載。この怪獣のイラストの下には、イラストに関する連絡が取れる、Blueskyのアカウントのアドレスが書かれている。→https://bsky.app/profile/takahashimile.bsky.social 何か連絡を取りたい場合は、このアカウントのチャット機能をご利用ください。無断商用禁止。自作発言禁止。AI学習禁止。無断画像修正禁止。Do not use my works for AI training. ©TAKAHASHIMILE
@takahashimile.bsky.socialSep 13, 2026, 5:57 AM

久々の ゴ怪獣 詳細紹介です。本日は、傾聴怪獣 キキージョーズ です。みんなの声も もらさず聞くよー (2022年作成) #怪獣 #くうそう #生成AI不使用作品

オリジナル怪獣、傾聴怪獣 キキージョーズ の詳細紹介イラスト。画像の中心に描かれている怪獣は、頭にアルファベットの"v"字の硬い板を2つ生やした黄色い2足歩行の鮫、という感じ。これでは訳が分からないと思うので、形状の説明をしていく。体色は基本黄色。まずは頭部。形はベースがお饅頭のようだが、口先が鮫のように三角状に前へ出ている。もちろん口も大きく、イラストでは大きく開いた口の中に、白い鋭い牙が複数生えているのが見える。口の中はターコイズブルー。舌の色は紫。頭頂部には、鯨類の背びれのような黒い部位が1つ付いている。その部位の左右の隣、頭部の左右の端からは、硬い台形の板のような黒い部位が、広い面を正面に向けて1つずつ付いており、その板の上部、左右の角が、三角状に上に伸びている。これがあるので、パット見た感じがv字に見える。そして、この部位の正面中央下部辺りに、緑色の丸い凹みがあり、更にその中の下部に、丸い濃い緑の穴が開いている。この造りが、離れて見た時には、目のように見える。だが、先ほど説明した通り穴である。ちなみにこの怪獣、目は見当たらない。後は、頭頂部の中央と左右の端から、飛び出している鼻先の麓に向かって、黒い三角の模様が入っている。以上で頭部の説明を終わる。次は胴体。お腹がポッチャリしていて、体形としては太め。左右の両肩からお腹に向かって、黒い三角の模様が1つずつ入っている。また。同様の三角模様が、両腰からお腹に向かって入っている。ただこちらの三角模様は、中央に小さな黄色い三角模様が入っている。後は、股間部からお腹に向かって、黒い三角模様が、2つ横並びに入っている。最後に背中からは、鯨類の背びれのような大きな黒い部位が1枚、生えている。以上で胴体の説明を終わる。次は前脚。ここは人の腕のよう。ちょっと短め。指は4本。先から、黒い尖った爪が生えている。後は肘から、頭部にあったようなv字の部位と、同じ形の小さい版状のヒレが1枚生えている。ここに穴は開いていない。色は頭部のものと同じ黒。以上で前脚の説明を終わる。次は後ろ脚。ここの形は蛙の後ろ脚のよう。イラストでは膝を曲げているが、ちゃんと2本足で直立している。指は3本だが、間にヒレが付いる。また、この部分が全て黒になっているので、パット見た目が、ダイビングで足に履くフィンのように、ヒレと指が一緒になっているように見える。また、三角状の黒い模様が、腿の外側側面と、踵の上から、正面中央に向かって1つずつ入っている。最後に、アキレス腱の辺りから、肘に付いていたv字の板のようなヒレが、1枚生えている。以上で後ろ脚の説明を終わる。最後にしっぽ。ここは恐竜のしっぽのような形で、短い。しっぽの先の左右の側面からは、これも肘にあったような板状のヒレが1枚ずつ、横向きに生えている。ここは、肘のヒレと比べればかなり大きいが、頭部のものよりは小さい。後は、しっぽの背側に、横向きの黒い縞模様が2本入っている。以上で形状の説明を全て終わる。イラストは、やや斜め向きの正面画で描かれており、両前脚を肘から曲げ、脚先を広げ、顔の横に添えている。後ろ脚をガニ股にして立っている。そして、怪獣の周りには、複数の吹き出しがあり、簡単な説明が書かれている。→まず、頭頂部に付いている、v字型の板のような部位を指して、「目じゃなくて耳」と書かれており、その隣には、この部位をアップにしたイラストが描かれている。瞳と勘違いされる部分を指し、「耳の穴」と書かれている。そして、画面の下には、「鼻先から超音波を出し 跳ね返った音を聴いて物との距離を図る」との説明もある。この説明の隣にはイラストが描かれており、それは、キキージョーズが鼻先から超音波を前に出し、それが前にある岩に跳ね返って怪獣の耳に届く、という図が横向きで描かれたものである。また、このイラストの反対側には、「耳は閉じれる」との説明もあり、そこには、キキージョーズの頭のイラストが描かれている。そのイラストでは、頭部左右の端にあるv字の耳が前に倒れ、鼻先の辺りで重なっている。他には、「目は退化。夜行性。」だとか、大きく開いた口を指し、「鋭い歯。パイナップルやココナッツなんか木ごとバリバリ食べる。」というのもある。バック背景は真黄色で、そこには、白い枠線のみのギザギザの吹き出しが複数描かれている。無断商用禁止。自作発言禁止。AI学習禁止。無断画像修正禁止。このイラストの下に、イラストに関する連絡が取れる、Blueskyのアカウントのアドレスが書かれている。→https://bsky.app/profile/takahashimile.bsky.social 何か連絡を取りたい場合は、このアカウントのチャット機能をご利用ください。©TAKAHASHIMILE
@takahashimile.bsky.socialSep 12, 2026, 5:30 AM

本日のオモテウラ話は、No.334 キキージョーズ をひらきます。お題は、学名のオモテウラ話で「メネフネ」です。 #くうそう

スレッド元のカードの裏面の画像。ここにはテキストが書かれており、内容は、スレッド元の怪獣の学名に関する話として、「メネフネ」という題で話をしている。文→「キキージョーズの学名にある"menehune"とは、ハワイに住んでいた伝説上の小人族の名前です。怪獣にしては キキージョーズも小柄なので、それで名付けられたのかもしれませんね。メネフネにまつわる話も面白いですよ。」 カード下部には、赤で1文が書かれている。→[「メネフネ」をもっと知りたい!て思った方は、Let's検索!] 画像の下には、イラストに関する連絡が取れる、Blueskyのアカウントのアドレスが書かれている。→https://bsky.app/profile/takahashimile.bsky.social 何か連絡を取りたい場合は、このアカウントのチャット機能をご利用ください。無断商用禁止。自作発言禁止。AI学習禁止。無断修正禁止。©TAKAHASHIMILE
@takahashimile.bsky.socialSep 12, 2026, 5:24 AM

ゴ怪獣 キキージョーズ / 怪獣にしては小柄。(それでも 大きいけど... ) 巨大な口には鋭い歯。(ヤシの実もパイナップルもバリバリいくぜ!) 頭に立つ2つの物体は耳。(目は退化して無のさ) 夜行性で鼻先から超音波を発し、反響した音を耳で聴き 距離や方向を把握する。(ちゃんと聴いてるよ!)(2022年作成) #怪獣 #くうそう #生成AI不使用作品

トレーディングカードのようなデザインで、その中央には怪獣が描かれている。上部には その怪獣の和名 「キキージョーズ」と、学名の " Kikipuliki-menehune "を記載。中央に描かれている怪獣の見た目は、頭にアルファベットの"v"字の硬い板を2つ生やした黄色い2足歩行の鮫、という感じ。これでは訳が分からないと思うので、形状の説明をしていく。体色は基本黄色。まずは頭部。形はバベースがお饅頭のようだが、口先が鮫のように三角状に前に出ている。もちろん口も大きく、イラストでは大きく開いた口の中に、白い鋭い牙が複数生えているのが見てとれる。口の中はターコイズブルーで、舌の色は紫である。頭頂部には、鯨類の背びれのような黒い部位が1つ付いている。その部位の左右の隣、頭部の左右の端からは、硬い台形の板のような黒い部位が、広い面を正面に向けた位置で1つずつ付いており、その板の上部の左右が、三角状に上に伸びている。これがあるので、パット見た感じがv字に見える。そして、この部位の正面下部中央辺りに、緑色の丸い穴が開いており、更にその中の下部に、丸い濃い緑の穴が開いている。そういう色と形のせいか、離れて見ると、まるで目のように見えるのだが、先ほど説明した通り穴である。なのでここが耳と考えられる。ちなみにこの怪獣、目らしい部位は見当たらない。後は、頭頂部の中央と左右の端から、飛び出している鼻先の麓に向かって、黒い三角の模様が入っている。以上で頭部の説明を終わる。次は胴体。お腹がポッチャリしていて、体形としては太め。左右の両肩からお腹に向かって、黒い三角の模様が1つずつ入っている。また。同様の三角模様が、両腰からお腹に向かって入っているのだが、こちらの三角模様は、中央に小さな黄色い三角模様が入っている。後は、股間部からお腹に向かって、黒い三角模様が、2つ横並びに入っている。最後に背中からは、鯨類の背びれのような、大きな黒い部位が1枚、生えている。以上で胴体の説明を終わる。次は前脚。ここは人の腕のよう。ちょっと短めかな。指は4本。先からは、黒い尖った短い爪が生えている。後は、肘から、頭部にあったようなv字の板のような部位と、同じ形の小さい版が1枚生えている。ここに穴は開いていない。色は頭部のものと同様、黒。以上で前脚の説明を終わる。次は後ろ脚。ここは形は蛙の後ろ脚のようで、イラストでは膝を曲げているが、ちゃんと2本で直立している。指は3本だが、間にヒレが付いるうえ、この部分が全て黒になっているので、パット見た感じが、ダイビングで脚に履くフィンのように、ヒレと指が一緒になっているように見える。また、三角状の黒い模様が、腿の外側側面から、腿の正面中央に向かって、1つ入っており、更に同様の模様が、踵の上から外側を周って、中央に向かって1つ入っている。最後に、アキレス腱の辺りから、肘に付いていたv字の板のようなヒレが、1枚生えている。以上で後ろ脚の説明を終わる。最後にしっぽ。ここは恐竜のしっぽのような形で、短い。しっぽの先の左右の側面からは、これも肘にあったような板状のヒレが1枚ずつ、横向きに生えている。ここは、肘のヒレと比べればかなり大きいが、頭部のものよりは小さい。後は、しっぽの背側に、横向きの黒い縞模様が2本入っている。以上で形状の説明を全て終わる。イラストは、やや斜め向きの正面画で描かれており、両前脚を肘から曲げ、脚先を広げ、顔の横に添えている。オリジナル怪獣。カード下には 出現地-ハワイ諸島・カウワアイ島・ワイメア渓谷、身長-4.3m、体重-462.5kg と記載。この怪獣のイラストの下には、イラストに関する連絡が取れる、Blueskyのアカウントのアドレスが書かれている。→https://bsky.app/profile/takahashimile.bsky.social 何か連絡を取りたい場合は、このアカウントのチャット機能をご利用ください。無断商用禁止。自作発言禁止。AI学習禁止。無断画像修正禁止。Do not use my works for AI training. ©TAKAHASHIMILE
@takahashimile.bsky.socialSep 9, 2026, 5:12 AM

本日のオモテウラ話は、No.334 ナツカシーラス をひらきます。お題は、見た目のオモテウラ話で「みかん」です。 #くうそう

スレッド元のカードの裏面の画像。ここにはテキストが書かれており、内容は、スレッド元の怪獣の見た目に関する話として、「みかん」という題で話をしている。文→「橙色の果物として有名なみかんは、通常「ウンシュウミカン」を指すそうです。中国の「温州」から伝わったとされましたが、実は鹿児島原産のようです。ナツカシーラスは 植物怪獣かと思いきや、みかんの香りがする犬型怪獣でしたw」 カード下部には、赤で1文が書かれている。→[「みかん」のことをもっと知りたい!て思った方は、Let's検索!] 画像の下には、イラストに関する連絡が取れる、Blueskyのアカウントのアドレスが書かれている。→https://bsky.app/profile/takahashimile.bsky.social 何か連絡を取りたい場合は、このアカウントのチャット機能をご利用ください。無断商用禁止。自作発言禁止。AI学習禁止。無断修正禁止。©TAKAHASHIMILE
@takahashimile.bsky.socialSep 9, 2026, 5:05 AM

ゴ怪獣 ナツカシーラス / 渓谷の高いとこから いつも 夕方に 顔を出し 周りを眺める習性がある怪獣。 夕日に照らされてる為 オレンジ色のイメージが強いが、実際の体表もオレンジなので 間違いではない。それと この怪獣、ほんのりみかんの香りがするという。(2023年作成) #怪獣 #くうそう #生成AI不使用作品

トレーディングカードのようなデザインで、その中央には怪獣が描かれている。上部には その怪獣の和名 「ナツカシーラス」と、学名の " Natuikawasaurus-citrus "を記載。中央に描かれている怪獣の見た目は、オレンジ色をした、太った柴犬という感じ。これでは訳が分からないと思うので、形状の説明をしていく。まずは頭部。形はまんまるで、みかんのような形。色もみかん色。頭頂部が少し盛り上がっており、合わせて見るとまるで鏡餅のよう。その盛り上がった頭頂部の上部には、さらに小さなコブのような感じで盛り上がっており、そこの色は黄色くなっている。その黄色いコブの周りには、赤い小さなヒレが、囲むように生えている。そして、その黄色いコブのてっぺんからも、赤い、みかんの葉っぱのような形のヒレが1枚生えている。顔や頭頂部、コブも含めてその周りには、小さなそばかすのような凹みが複数ある。そして、顔の中央やや下辺りが、少しだけ前に飛び出しており、そこには犬や猫のような口が有り、その上には、逆ㇵの字の鼻の穴がある。なおこの鼻は、犬のように黒くはなっていない。その鼻の左右の隣りから、ちょっと離れた辺りにつぶらな目があり、色は真っ黒である。次に、頭部の盛り上がった部分の下、左右の端に、垂れ下がった、魚のヒレのような大きい部位が生えている。色は赤で、黄色い縁取りがされている。ここはおそらく耳と思われる。また、もみあげから顎にかけてには、たくさんの毛が生えており、それは胸元を超えて下まで垂れ下がっている。色は赤。ちょっとくせ毛で、外に少し跳ねている。以上で頭部の説明を終わる。次は前脚。ここはすごく太く、イラストでは、前脚先を内側に折りたたんで、猫でいうところの「香箱すわり」のような状態になっている。色は黄色。脚先に若干イボがある。以上で前脚の説明を終わる。次は後ろ脚。ここも太めだが、前脚ほどではない。イラストでは普通に座っている。色はみかん色だが、脚先は黄色となっている。脚先の形状は、ねこや犬の脚先と同じ様な形になっている。この後ろ脚にもぶつぶつのイボが複数付いている。以上で後ろ脚の説明を終わる。次は胴体。イラストではあまりはっきり見えていないので、分かる範囲で説明する。色は茶色ぽい。おそらく、犬の胴体のような形と思われる。以上で胴体の説明を終わる。最後にしっぽ、というか尾。ここは2種類ある。まずはお尻の上辺りに、大きな笹の葉のような部位生えており、それは中央から、左右の横に向かって1枚ずつ垂れ下がっている。色は、表面が黄色で、裏面が赤。次にその後ろの尾てい骨辺りから生えている尾だが、やはり笹の葉のような形をしており、それが複数枚、左右に分かれて生えており、下に垂れ下がっている。こちらは、表面は赤。裏面は見えていないので不明。大きさがお尻の上の尾よりも細いが、長さはこちらの方が長そうではある。以上で形状の説明を全て終わる。イラストは、画面に向かって右側を若干向いた正面画で描かれており、右目から1粒の涙を流している。オリジナル怪獣。カード下には 出現地-福島県・夏井川渓谷、体長-46.49m、体重-3.7721万トン と記載。この怪獣のイラストの下には、イラストに関する連絡が取れる、Blueskyのアカウントのアドレスが書かれている。→https://bsky.app/profile/takahashimile.bsky.social 何か連絡を取りたい場合は、このアカウントのチャット機能をご利用ください。無断商用禁止。自作発言禁止。AI学習禁止。無断画像修正禁止。Do not use my works for AI training. ©TAKAHASHIMILE
@takahashimile.bsky.socialSep 7, 2026, 6:32 AM

本日のオモテウラ話は、No.366 スイトットン をひらきます。お題は、見た目のオモテウラ話で「スイカ」です。 #くうそう

スレッド元のカードの裏面の画像。ここにはテキストが書かれており、内容は、スレッド元の怪獣の見た目に関する話として、「スイカ」という題で話をしている。文→「夏の食べ物として有名なスイカは ウリ科の植物です。栽培分類としては"野菜"ですが、販売する際には"果物"になる様ですね。スイトットンは、植物型怪獣のようですが、分類上は スイカ模様の怪獣扱いなんですよ。」 カード下部には、赤で1文が書かれている。→[「スイカ」をもっと知りたい!と思った方はLet's検索!] 画像の下には、イラストに関する連絡が取れる、Blueskyのアカウントのアドレスが書かれている。→https://bsky.app/profile/takahashimile.bsky.social 何か連絡を取りたい場合は、このアカウントのチャット機能をご利用ください。無断商用禁止。自作発言禁止。AI学習禁止。無断修正禁止。©TAKAHASHIMILE
@takahashimile.bsky.socialSep 7, 2026, 6:15 AM

ゴ怪獣 スイトットン / 島の熱帯雨林に生息。お腹やほっぺが 赤いことから、発情期だと いわれているが 確証はない。そもそも同じ種が見つかっていないので 判断できない。ただ そう思うとなんとなく寂しそうには見える。横っ腹を叩くと、トントン と軽い音がする。(2024年作成) #怪獣 #くうそう #生成AI不使用作品

トレーディングカードのようなデザインで、その中央には怪獣が描かれている。上部には その怪獣の和名 「スイトットン」と、学名の " Citrullustigrissaurus-sumatranus  "を記載。中央に描かれている怪獣の見た目は、二足歩行のスイカ柄の怪獣という感じ。大体三頭身くらい。これでは訳が分からないと思うので、形状の説明をしていく。体色は基本緑。まずは、頭部から。顔はまんまるで、顔色は緑。顔の中央部にある鼻や口は、前方に少し前に盛り上がっている。口の形はギザギザで大きい。鼻は、口のすぐ上にあり、小さい線状の穴が逆さのㇵの字型で2つ開いている。その鼻の上、顔から盛り上がり始めた辺りの中央に、赤い楕円の模様があり、その模様の中には、黒い、いわゆるそばかすが複数あいる。また、口の左右の横、人で例えると頬の辺りにも、同様の赤楕円があり、中にはやはり黒いそばかすがある。この頬の上には、アーモンド形の大きな垂れ目がある。その目の周りは、黒い縁取りがされている。目は白。瞳はブラウン。その目の更に横、顔の左右両側面には、2つずつ横に切れ込みが入っており、それが縦に並んでいる。切れた箇所の色は赤くなっており、その切れ込みの上が三角上にささくれ立っている。そのささくれの外側の縁には、黒いギザギザの模様が入っている。また頭頂部は、額の辺りにかけて、縦方向に三角状に盛り上がっており、それが頭頂部真ん中から、横並びに3つ並んでいる。その盛り上がりの中央部には、縦に黒いギザギザの模様が入っている。その盛り上がりの後方は、頭部を越えて後方に伸びており、段々細くなり、先端ではカーブを描き、上方向にクルっと丸まっている。以上で頭部の説明を終わる。次は首と胴体。首は短く太い。胴体はぽっちゃりしており、いわゆるリンゴ型の体形をしている。胸からお腹にかけてが円状に赤くなっている。その赤い部部には、黒い粒粒が複数付いている。そして、首と胴体の左右の両側面には、頭部同様の横方向の切れ込みが、首から脇にかけて縦に3つずつ、並んで入っている。切れた箇所の色はやはり赤くなっているし、その切れ込み上部も同様に三角状のささくれになっている。そのささくれの外側もやはり、黒いギザギザの模様が入っている。また、同じような黒いギザギザ模様は、首の付け根、及びお腹の両サイドにも、横方向に複数入っている。以上で首と胴体の説明は終わる。次は脚。ここは人に似た形状をしている。両方共短めだが、前脚は細く、後ろ脚は太めである。指は、前脚が四本。後ろ脚が三本になっており、それぞれの指先には黒く鋭い爪が生えている。そして両脚共に、外側の側面が、胴体や頭部と同様に、横に切れ込みが入っており、それが縦に2つずつ並んでいる。切れた箇所の色は同じく赤く、その切れ込みの上側も三角状のささくれになっている。そのささくれの縁も、黒いギザギザの模様が入っている。前脚側には、このささくれ以外の箇所にも、同様の黒いギザギザ模様が横向きに複数入っている。後ろ脚は、この模様は見えないところにはあるのかもしれない。以上で脚の説明を終わる。次はしっぽ。ここは、基本的に恐竜のしっぽような形だが、割と長く、途中から細くなっている。ただ一番先っぽは、豆上に膨らんでおり、そこは黒くなっている。イラストでは、細くなり始めた辺りから、横向きに1回くるんと巻いており、その後、上方向に緩く波うちながら上昇して描かれている。後、しっぽ全体には、身体中にある黒いギザギザ模様と同様のものが、横向きに複数入っている。以上で形状の説明は全て終わる。イラストでは、両前脚を胸にあてており、上目遣いで少し恥ずかしそうな感じで描かれている。オリジナル怪獣。カード下には 出現地-インドネシア・スマトラ島・バリサン山脈周辺、身長-41.10m、体重-3.103万トン と記載。この怪獣のイラストの下には、イラストに関する連絡が取れる、Blueskyのアカウントのアドレスが書かれている。→https://bsky.app/profile/takahashimile.bsky.social 何か連絡を取りたい場合は、このアカウントのチャット機能をご利用ください。無断商用禁止。自作発言禁止。AI学習禁止。無断画像修正禁止。Do not use my works for AI training. ©TAKAHASHIMILE